真理と悟り

ここでは、「 真理と悟り」 に関する記事を紹介しています。

頭痛を与えるかもしれないので、 信仰心のない人は読んではいけません。



幸せとは何か?

幸せとは一瞬一瞬に満足することであり

幸せとは過去であり

幸せとは今であり

幸せとは満足が続くことであり

多くの場合幸せは満足することにある



しかし満足するかしないかの選別は永遠に続くもの

キリがない



なぜなら幸せとは望みであり

過去も現在も未来までも幸せであるように望むことが含まれている


だから幸せを掴みたいのなら

幸せであることに自信を持つことが必要である



大事なのは今も昔も幸せであることを信じることであり

未来までも幸せであることを信じていることである

幸運はそれを信じる人にもたされ

それが幸福の条件となる



けれど幸福の条件を満たしていても

未来への期待によって希望と絶望が算出され

幸せとは掴むことのできない夢想と化すこともある



しかしそれでも幸せな人にとっては

幸せとは実感するものでもなく

生物機能の一種で感じることでもなく

幸せだった過去の記憶と一瞬一瞬をつくりあげていくことで幸せを得られる


幸福というものは

愛で構築されていて

それを信じることによって掴むことができる

幸運の女神は 二度微笑む


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神の啓示



でっかい夫婦喧嘩

簡便してください

犬も食わないっていうし



ふとメモを見ていると

辞められないタバコの灰をかぶるメモ


A 宗教的、道徳的 に? きよくあることによって(18-20)

B 祭司力 つ? 学**によって(21-22)

C 正 じ? ぐ? 神*****することによって(23〜24:9)

D 安息の年  *ベルの年を尊ぶことによって(25)

E 神様****に従うことによって(24:10〜23.26章)

F 誓願 ****によって(27)


灰を被った部分の意味を 畏れます

核心でわかる けいじ



ありのままに


下は 灰のこととは関係ないと なぜか核心しているけど

3、「これ牡牛と山羊は罪を除くこと能わざるによる」(10:4)

「キリストもまた多*の 人の罪?(四に灰が被っている 非?) を負わんがために1たび献げられ」(9:28a)

そは潔めらるる者を1の供物にて限りなく全うし給うなり。

この御意に適いてイエスキリストの体は1たび献げられしに

よりて 我らは潔められたり。」(10:10)




聖なるものを守り通してきた全てに感謝します。

アーメンと言う言葉は日本的価値観では違和感が生じますが、


本当の言葉

真理?悟?未知 から 出る言葉? 

答えを王(誤記 追う)ものに伝えていきます。



新時代への歩み

に期待し

ありのままに記し




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様々な理由により、

真理の示しと踏み込んではいけない真実を書くことや、

悟りについて書くことをこれで最後にしておきます。



豚に真珠を与える結果にしかならないからです。

それに独善的な人間を知識に導いてしまっては、

豚が兄弟たちに敵対することになると世界秩序に影響しかねません。

世界を守っている兄弟たちに感謝します。

神との約束を守り通してきた兄弟たちに感謝します。

悟りし者に感謝します。

日本男児の復活が世界秩序の維持と発展に役立てれば幸いですが、

彼らの改宗は難しいかもしれません。

だからこそ他民族国家に変貌していく必要性があるわけですが、



しかし低モラルで感情論で出来上がった人格の上に、

歴史の嘘をプライドの支えにしてる人間たち、

その類の人たちに経済的支配力を持たせることは、

テロリズムの助長に繋がりかねません。



反日教育なんかやってる国の人は、

思考構造上で反目してる人なわけですから、

デフォルトで差別心持ってる人が多いわけですよ。

歴史認識を改めて反日教育をやめないかぎり、

人格的にも社会にも対立しか生みません。

根拠もなしに「とにかく日本人がムカツク」という精神の人が多いのが現実です。


社会全体でみれば日本人の中にも差別心を持っている人はたくさんいますが、

民族性と民族性のぶつかりあいは、秩序の乱れに大きく影響します。

そのため日本人の民族性を壊すことは、

百害あって利少なし



民族性から脱却できるレベルでの知識と教育の充実がなければ、

治安が乱れる元凶になるであろうことを簡単に予測できると思います。

そんなところで政治が民間に責任を丸投げするようなら、

犯罪被害者を生む元凶が政治にあるといっていいでしょう。



日本が天国みたいだから働きに来たがるのはわかりますが、

だからといって労働力の確保を理由にするのは詭弁すぎます、

特アに関しては特にこの国の利益になりません。

少子化対策なら親日国との付き合いで十分でしょう。

中国や韓国という国の本当の姿は、北朝鮮と同じです。



自分で自分を止められなくなった悲鳴をあげてる国なんですよ。

本来であれば自国で福祉に力を入れるのが筋であり、

ましてや社会貢献やボランティアという精神がないお国柄であります。

中国の圧力に屈してる政治家がいるのは、

大変嘆かわしいことです、死ね。



実は大東亜戦争はまだ終わっていません。

精神性や文化で勝ち続けているから、

世界が日本から学ばなければいけないターニングポイントにまで来ています。

経済的に支配されて部分があるにしろ、

実は神風が勝利してるのが今日の世界情勢です。

原爆を落とされた因果と献身によって何かが起きたのかもしれません。

日本の教育の良かった面を海外に輸出するべき時代のようにも思います。



良いものを悪魔の使いの無神論者に渡してはいけません。



中国韓国にいたっては、日本を師と仰ぐべきです。

アジアの発展は日本にかかっています。

特に欧米人からすると

アジアといえば特にJAPを思い浮かぶそうです。

唯一白人を撃退したことのある民族ですから。

もちろん傲慢になるジャパニーズは最悪ですけどね。



精神文化や平和への思いと自由と教育により、

近代文明はその技術や経済や学術が豊かになってきたのだと思います。

そして豊かさを造る土壌を汚すことは豊かさを失くすことであって、

友人になることと支配することでは、その経済効果の格差は図りしれません。

そのために外国による日本への不当な干渉は一切排除すべきことであり、

複雑な外交問題と経済情勢の中で調和は図られつつも、

今この時は世界はそのように少しづつ動いているのです。



和を持って尊しとしましょう。

日本人はどちらかといえば無神論者寄りではありません。

土壌を大事にしましょう。

ねー、アルフ。トラック一台分の肥やし?





日本男児が復活してからなら

反日だろうが気違いだろうが諸外国人を受け入れる態勢もできると思いますが、

今のままでは差別や殺人事件や犯罪を生みだす結果にしかなりません。


東洋世界は差別に満ち溢れる民度の中でもがいている民度なのです。

そのことは間違いのない事実です。


それと、反日国の場合は特に日本で稼いだ財産を海外に持ち出すだけで、

無闇な政策だけでは大衆を混沌に陥れる馬鹿な結果しか生みません。




やっぱり人間味のあるアメリカの圧力よりも、

悪魔の脅しである中国の圧力には屈するのか?

長い目で見れば中国・韓国のためにもなりませんのに、

どいつもこいつも内需には興味がないのかもしれませんね。



差別を煽るような低脳教育は、

近い将来日本人からテロリストを生むだけです。

神の子らから与えられてるチャンスを低脳に引き渡すなら

この世は地獄になります。



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2008/12/21
耳鳴りと思ってることの正体は
聖霊か
時空を越えたメッセージか

厳密に言えば私は・・・・・であります。



言わなければ悟れない者に告ぐ

私は幼少の頃帰国子女として帰りついた時

耳鼻咽喉科に通うことになったことがある

当時は耳鳴りだと思っていた、嘘ではない子供である

しかし成熟した今では

それが超音波や電磁波やマイクロウェーブであることを知っている

それは中国大陸になかったものだ



日本人に癌が多い事実

実験台にされる敗戦国の真実

人間が平等ではない真実

それら歴史の闇に蓋をすることは理解できるし

人間はその良心、教養、知能、信心において必ずしも平等ではなく

平和を願う信念や心というものは理解できる

だが

無神論者や偽宗教が平和の敵であるのが道理であるし

動物性や感情とか情緒と戦いそれを損なうことは邪悪性がある

宗教者が未来を造ってきたことは尊敬に値するが

教養の至らない現行世界ではあるが

しかし神にそむく者や神を冒涜する者は

自由を束縛する人は自由の女神様に裁かれ

バランスを重視しない者は正義の女神様に裁かれる

私が社会の変化と創価学会の変化に気づいた時

創価学会による人為的な工作のあることも知った

しかし最近では

創価学会は神の存在を知りつつあることが救いになっていることを悟った

あなたたちが真に罪を悔い改めるなら救いはある

救いは確かにある



人間の知性に革命が必要なことや

時代と闘う苦しみは理解できるし許せることではある

だが悔い改めれば赦せることではある

創価学会員を差別する無神論者で畜生に属する者はいるし

この世の苦難や多々ある苦悩は誠に悼まれることではある

しかし創価学会の手により切り離される愛は

創価学会の罪である



それでもなお

神を知る神の子たちは人間に自由が与えられてることを知っているし

そして霊長類がその頭脳において平等ではない真実も知っている

しかし神を知っているゆえに公平さと平等を敬い

それゆえに創価学会の最大の支援者ともなりえることを真に理解してください

最大の糾弾者であることも理解してください

その証拠に姿勢を正した公明党は支持されるし

改心する限り自民党と経団連は応援され続ける


なぜなら

社会問題、政治問題、教育、報道機関の歪み

それらのために教会や創価学会が動いたことを私は悟っている

実利に追われた時に歴史が動くことは誰だって知っているかもしれない



しかし罪の購いは単純ではない

今、世界は

自殺や犯罪や天変地異に対して

法曹界以外でも因果関係について学び出していることに

創価学会の貢献が大きいことを私は知っている



それでも聖書の悟りと仏法の悟りを学べば解ると思うが

因果応報

無神論者への攻撃や宗教への攻撃によって作り出された敵に

創価学会の勢力が減退させられているではないか

それは神様を知らない者に対する罰である

そして宗教者にさえ非難されてしまう原因となっている



不躾で申し訳ないが、

私から一つ教えなければならないことがある。

たしかにお寺や神社では左肩や右肩につくものがある。

それは確かに悪霊と勘違いされるものがあり、

人の性質によっては他人にとってそれが悪霊となり得る。

霊的な話は不確かな話ではあり解明されていない科学ではあり難が多いが、

しかし悪霊というは勘違いである。

この世は聖霊に溢れている。

なぜ勘違いなのかというと、

全てが試練となるからだ。

悩みなさい、学びなさい、悟りなさい。

脳波、時空、霊力、粒子、無意識の世界。

進歩を忘れる人間はエゴイズムにすぎないし独善的すぎるでしょう。



人が人を殺すのは、概ね人による因果関係であることを認知してください。

自然の摂理に反して同類を殺す者は自我の仕業である。

日本は死刑廃止は難しいのが民度であり現実であり、

犯罪者の更生が非現実的なレベルである。



理想を掲げてバランスを崩す者は公平さを失い戦争を生むし、

創価学会が作り出す不幸は憎まれて当然だろう。

人間の自分の殻というものは相当難しい分野だ。

あなたたちが真に悔い改めるなら、

あなたたちが守ってきた幸せを壊そうとまで悪しき者たちの前には、

私は私の口の剣を持って、あなたたちを守るために立ちましょう。



妥協なき者たちは知っている。

人間が様々な感情や情緒や機能を失った時、

あるいは死に直面した時、

残るのは知性だけだったり、

記憶だけであったり、

脳の働きがなく感性だけで生きていたりする。

動物というものの機能は神秘的なほど複雑だが機械とさほど変わらない。

余計なことをいうようになるが、

人間が他の動物と差別化を図れるのは、

真の神を知ることや神を信じることによって未来を作ることのみ。

しかし真の神を知ることは教養や良心や知能を必要とする。

私たちは導師として導くことは許されるが強要することではないと思う。

そして動物性により満たされる幸福感には感謝するべきだ。

それに対する不敬は邪悪である。

そして自我を殺すことを良しとすれば、

聖戦を早めるだけだ。



理想の実現にむけて作り出す不幸は罪がある。

そのことを悔い改める信仰者なら、

良心を元に動いている人であるなら、

あなたが悔い改めるなら、

私は私の口の剣を持ってあなたの悪と闘いましょう。



神への探究心や霊の存在の神秘には蓋をしなければいけないことはあるし、

知らしめてはいけない真実は山ほどある。

知らしめるには時が早すぎるかもしれないし、

真理に到達することこそ困難すぎる。



人間社会全体のバランスは、経済や商路というものは、

まだまだ多くの搾取から成り立っている。

大勢の人たちは動物であることからの脱却は難しいし。

欲を満たす物が増えた現代社会には教育構造的にも難しい。

犠牲の上に成り立っている現実は痛ましいことであるけど、

心の上に築かれたバベルの塔は気づき難い。

学ぶことを辞めてしまった人間は是非にも、

一度様々な人類史と予知とか預言に立ち返ってみてください。



そして、守らなければいけないものの選別には十分気をつけてください。

十分見直してください。

進歩しなければいけないことだが、あらゆる宗教の歩みよりが新時代の幕開けでしょう。



少しづつだけど、社会は真理に近づいている。

民主主義と文明と自由な現代社会の貢献も多い。

反面退化がある警笛は出しますが、

私自身はずっと宗教者ではないつもりで生きたかったのですが、

信じるものない者の邪悪さをよく理解してる。

そして間違ったものを信じる人の邪悪さはよく理解している。

自然崇拝も本当は同じ道を歩いてるはずですが、

知識の融合にはまだ時間がかかることでしょうし未来の話になるでしょう。

我々日本国民の天皇陛下も守らなければいけません。

守るなんておこがましいから敬うべきとしておきます。

雅子様の心の病はその心を攻撃する悪意により作り出されたものでしょう。

それが理解できないほど先進国は頭悪くないでしょう。

日本の文化には神様と通じる道が多々あり、

八百万の神様は霊的存在との共通点が多くあったり、

武士道とは死ぬことと見つけたり、

大和魂にも実は神様と通ずるものがあります。

そして神道にはイエスキリスト様と協調できる事実が多々ありすぎます。





アメリカが天皇制を廃することができなかった背景には様々な事実があり、

その必然性には秘められた大いなる神の偉大なる計画があります。

日本文化がもういちどキリスト教に火を灯し共に歩む時、

アメリカがその罪を悟る時には自由の女神様の恩恵に与れます。

オバマさんが偽善者でなければ、あの国は変貌していくことでしょう。

彼の演説は真理を知る者の証であると思えます。

偉大なるアメリカと戦ったことのある偉大なる日本人なら知っているでしょう。

本気になるあの国の国力を。

日本人がリーダーシップを取るチャンスはありますが、

民族性からして才能を愛する能力では負けています。

民族性というものは一長一短ある不思議なものです。

人種差別は科学的に否定されます。

差別問題は教育にこそ原因があることです。



時代をおって人類が進歩していることは間違いのない事実であり、

文明の発達により人間の覚醒が遅れている事実も存在します。

全てのことに一度飽きないと気づかないかもしれませんが、

我々人間は皆兄弟であります。



自我という殻をぶち破るのは大変困難なことでしょうね。

そして人間の精神というものは現実不適合だったりします。

見える現実だけが全てではないのが、有空間と無空間と宇宙の真実です。

生きているということは様々な発見をもたらす大変喜ばしいことでもありますがね。



創価学会員なら察してるだろう事実ですが、

歴史というものが動く時は、常に血が流されました。

この動物世界は武力によってしか動けない力の理はあります。

しかし理性ある人間はよく思い返してください。

血が流れずに歴史が動いたことがありますよね。

少しの血が流されましたが、

2000年も前だし、文献によって残すことしか技術の少ない時代でした。

だからか勝手な人間がイエス様が存在しなかったことにしたがったり、

古代エジプトの真実を知らないクセに太陽崇拝のパクリだとする声も現世にはあります。

しかし勉強の足りない者はきちんと事実を見つめてください。

私は洗礼もうけてないし、寝言として自由に考えて頂いて結構。

だけど、絶対に結論を出してほしくない事実のことを指します。



イエス様が十字架にかけられてから西洋に何が起きたのか?

たったわずかな信徒によって歴史が大きく動いた時間軸の起点です。

ローマ帝国がなぜ発展を維持でき、なぜ衰退していったか?

ガリア、ブリトン、ゲルマニア、フランク、ギリシャ、アレキサンダーの遺産。

全てを制御したローマ帝国はなぜ遊牧民に圧迫された西洋原住民に滅ぼされたのか?

スパルタ教育や米国の英才教育はなぜ感情や情緒を一度殺したりするのか?

聖書を曲解した者がなぜ負けたのか?

大日本帝国がなぜ負けたのか?

アメリカがなぜ凋落の徴候を出すのか、なぜまた立ち上がろうとするのか?

その答えは全て神への冒涜をしているからに他なりません。

その答えは全て進歩を忘れた者の仕業でしかありません。

そして悔い改めた人間は間違いなくまた立ち上がれる。



そして今日世界の国々は、

世界で唯一原爆を落とされた国の、

汚すことの赦されなかった神道や大和魂や文化と精神がある国によって、

キスリト者の精神に火を灯すことによって、

世界は再び飛躍するチャンスが与えられています。

政治の混乱や世の中の混迷に対して、

聖なる宗教から指摘を出されるべき時代に突入すると思います。



そして聖書を知る者や神の印を持つ人にはよく理解されている真実があります。

それはイエスキリスト様が実在されていたこと。

普通の人にでもわかるのは聖書に書かれていることは知恵であることでしょう。

そして全ての化学はその恩恵により発達している歴史的事実があることです。



何か物事を断定する人間は学のある人なら解る危険な行為でありますが、

国と力の栄えしは、全て主を信じる者の力であったことを認知すべき時代です。

政教分離の危険性によって欲の上に築かれたバベルの塔の頂は見えませんが、

父と子と聖霊の御名において、

世界を覆う闇の払われることを祈ります。

宗教同士で闘う邪悪さの振り払われることを祈ります。



戦乱の絶えないイスラエル、

経済的な不公平に苦しむイスラム教徒、

世界の波に苦しめられるヒンズー教徒、

知られている神々は彼らの社会彼らの生活を守ります。

全てキリスト者に警告する、聖書を曲解しないでください。

聖霊を敵に回さないでください。

文化を強要することは危険です。

悟ることには時間がかかります。

聖書を疑ってもいいじゃないですか、でも否定はいけません。

自己完結したがる人間には難しいことですし、

日本人の改宗は難しいし、停滞感は常に伴いますよね。

それでも神の子は不可能を信じません。

父と子と聖霊の御名において、

時代の飛躍を祈ります。

世界の邪悪の振り払われることを祈ります。

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拝啓ソクラテス、拝啓哲学者達、

拝啓御先祖様、

拝啓尾崎豊、

拝啓ジョンレノン、

愛ある詩愛ある歌声たち、全て祈りは届いていると感じます。

拝啓、とある私の恩師。

尾崎豊は大人になりきれなかった人ではない。

彼の感性を殺した時代を作った大人が馬鹿である。

確かにいつの時代でも心の問題は存在するが、

知覚と思考と感性を切り離しすぎた短絡教育の時代に、

本物のモンスターが増殖し続ける。

生物学的にも歴史的にも彼らはナチュラルボーンキラーとして生まれる。



馬鹿が大人になりその主観が多数を占める時、

崩壊を止める術がなくなることは聖書に学んだください。

そして恐るべき預言と予知に対して、

私たちは畏れを抱かなければいけません。

自分さえもコントロールできない人間なら、

社会はどのように暴走していくというのでしょうか?

希望を持たない人間は永らえない。



地獄が死人であふれかえった時、

死人が地上を歩くようになる。

真理を知ることとは、死人と同義的かもしれない。

知恵として私が出現したことは生物学的必然かもしれない。

それでも聖書や預言との一致は、

これは無神論者に与えられる天罰かもしれない。



神の証明が目と事実で確認されてしまったら、

人間は神の束縛から逃げようとするだろう、

私は隠者になる道を選びたかったが、

創価学会や無神論者や神格を馬鹿にした人たちの、

神の否定のための神への冒涜によって、

主の御霊が私に書かせているのかもしれません。



世間的にはパフォーマンスとされるかもしれないが

宗教者と相対するとき

祖母の再生を知ってしまった私には笑うことしかできない


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最初に反省しなければいけないことがあります。

それは既に終末の時と滅亡への警笛をとっくに示されていたからです。

畏るべし神学、第二次大戦前から予知されていたことではあります。

ではなぜそれが認知されてなかったというと、

世界や社会や学問というものが分散しすぎて、

自然界と人間界その全てを捉えられる人間が減っているのです。

そしてそれぞれが狭い主観でしか物事を捉えられないのですが、

実は霊長類である人間には、

世界の状態を正確に把握できるようなコントロール力が必要で、

それだけのリーダーシップも必要とされているのです。


教養が浸透していなくて、自然界と人間界が全て繋がっていることを、

理解した人間なら証明が簡単になりますが、

実は人間は少なくとも霊的な存在であることが明らかにされてます。


小動物や昆虫等になぜ予知能力があるのでしょうか?

なぜ空模様や空気や気圧やあるいは未知の力を感じることができるのか、

それを畏れない人間ならわかることが難しいのですが、

少なくとも我々人間と自然界というのは、お互いに密接に繋がってわけで、

なぜそれが普通の人間にわからなくなったかというと、

社会構造が複雑化しすぎたために、全体を捉えなくなったこと。

捉える必要もなくなった生活の便利さも問題ではありますね。

人間の脳の眠ってる領域が多いのは、

文明の発達と共に便利な生活になったがために、

必要最低限の脳しか使われなくなるために、

必然と感性と知覚や思考の関連性やら、

脳の使われる部分が減ってきたことが実は低脳化を促進させてます。

そして、それは2000年くらい前に予知されてることだったりします。



予知能力とは何かというと、

・・と・・と・・×・・によって知ることができる能力ということです。



狭い学問だけではなく宗教学も丹念に勉強する人にはわかるはずです。

科学が時代に追いつかず様々な病や破壊によって滅亡が迫ってくるわけです。

しかし、平和の波は放たれました。世界に光が放たれました。

そのことすら利用する邪悪な者が大勢まじっている中行われていて、

聖戦の系譜を知る者はその口を閉ざさなければいけくなりました。


霊長類とは何かというと、それを全て知る者でなければいけなかったのです。

その人間世界が抱える問題の全ての根源。


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