人生の問題は、真実を見てないことが原因で起きてます。 真理と真実を知る知能を得て、どうか、人間を愛してください。 命を愛し、生きる神秘を愛してください。

頭痛を与えるかもしれないので、 信仰心のない人は読んではいけません。



神を知ることの謎へ迫る者に与える鍵について。

陰謀によって汚れながらも、文章を書きながら私が感じることは、
悟りし者にしか伝わらない迷言の楽しさ。



誤解されながらではあるけど、道を歩く者に与える解釈は全て未来を切り開く力。

表の反対は裏である

表があれば裏がある

しかし

表と裏だけを図ろうとする者は、
表と裏にも媒介があることに気付いてないか、
表と裏だけが物事の事実だと誤解しがち。

認知能力に限界を定めたまま物事を判断すれば、
主観の集積によって現実に歪みが生み出され、

さらに独善的な本能が働いた時には、
実利主義者による理論弾圧が生まれてしまい、
無神論者である場合は特に言葉が心に届かなくなる。

そのため社会主義国家に見るような弾圧的な政治は、
必ず滅亡する定めを持っていて、

定めてしまうために変化に迫られるうちに泥沼になっていき、
剃刀を用いて言ってしまうが、

無神論者である場合は特に「現実不適合者」であるために、変化に対応できない。

民主主義も浄化作用を働かせられない腐敗する要因をもっている。
しかし改革力でいうならもっとも原始的な封建制度のがましだったりする。

文明は汚物である

中国に見る改革や変化というのは、
実のところは現実不適合である思想主義による、
社会の傷や歪みを広げているだけである。
生きてる皆が保身で忙しい。国民のことを考える人なんているのだろうか。

そのため様々な要因によって人民の持つ社会性や現実認識そのものの変化に、
最後は政治システムさえも維持困難になり崩壊に向かう。

政治がそのことに気づいて、
システムの要所要所に保身を図る洗脳的なプログラムを施しても、
政治理念が自由と繁栄を理解していなければ、

政治要因による文明やそれを生み出す知能の格差が広がりすぎる。
その原因は政治理念そのものが人間の神経の複雑さに対応できていないか、
学術的に捉えてもいないことがあげられる。

そのために数少ない学問に支持されてると"思い込んでいる"共産主義は、

民主主義を支持する知識層の多さに驚かなければならない。
ここで邪悪な者が詭弁を用いて1/5が社会主義だよなんてヌカスが、


一国であることに触れない病気がある。民主主義の優れている点は高度で自由な教育を受けられることと、社会が崩壊しすぎる時にはフランス革命みたいな浄化作用が働くことである。

弾圧政治の罪悪はそれを戦車で踏みにじる弾圧政治にあり、成長できない人間たちが権力を牛耳ることによって、社会的フラストレーションは高まる一方だ。


共産党が自己中で嘘つきであることはもはや世界の常識である。


ところで預言者分析に対しては、仏法が役に立つことがある。
力の理を悟る者には、力を持たない理由が解け、
人の理を悟る者には、利を持たない理由が解け、
天の理を悟る者には、全ての偶然と導かれる理由が解け、
そのために悟りし者には神を悟る謎を解く鍵が与えられる。


覚醒する者には聖霊が訪れるかもしれない。
あなたたちの頭には私たちが額に印をしていく。


馬鹿な科学者は前頭葉どうこういうかもしれないが、2000年という時を越える脅威を敬わない人は地獄行きである。もはやいう必要も感じられないが。


ただし、印自体が三次元で出来ていないのかもしれない。そのために科学の祖である哲学を嘲笑する現代の風潮に対しては、

「免罪符」を売りつけたいくらいムカツク。

空間の媒介さえも着眼点。

思考速度が光の速さを超える時、時空を超える何かが起きている可能性もあること。
単純に宇宙人に操られている可能性もある。


さて、忘れないように記録しておく。2007年にワールドインテリジェンスという所にいた時、
あほみたいな中小企業だったけど、

とある日に近所の特産物売り場で美味しそうな物を見つけ、意味も考えずに佛前用の包装をしてもらった日本酒を上司に贈ったら、その後その部長の親戚に不幸が出た。
たまたまだと思うけど


うわさだけど彼の所属は「・一教会」
私は預言者であることを汚されたその時に
地獄を歩くことを言い渡される


自覚できないでしょうか
地獄を構築する者たち

愛を知っていますか?
愛を理解できていますか?
「愛に、気づいてください」


全てを護るためには全てに敵対する必要があり
神の裁きは全てに対して公平であり
一瞬であり
正しいことである


無知と偶然

知と必然

偶然もまた必然


去年起こされた奇跡と波は、偶然にも予知能力が示されていくことと、過去の全ての偶然との一致は、偶然、ワールドインテリジェンスというチンケな会社名が、世界軍事研究機関のネーミングを真似たものであったことはどんな意味なのだろう。無意味なのだろうか。


そして、沈黙を守ることの必要性と兄弟たちを護るため、そのために賢者の石はクリスチャンでなければ見つけることもできない仕組みになっている。

そのことすら大いなる脅威・大いなる示し。
畏れ多いことに、見つけたつもりでもまた隠される真実の神秘がそこにある。



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書き直す時間がないな、
整理中

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政治家のくせにまだ詭弁を用いる者

学者のくせにまだ視野の狭い者

偽善の塊が時代に大きな波を与えていく

そんななか民主党から宗教批判に近い声が上がるのだが

民主党というのは本当に低脳すぎるようだ



民主主義の維持には宗教との関わりあいが必要不可欠

欧米に見る自殺の少なさや少子化しないモラルの根底には

キリスト教の福祉が浸透している社会構造があるからだ

欧米社会を理解せずに一部だけを取り上げて詭弁として用いて

情報操作しようとするは愚の骨頂



創価学会批判には一部その理を理解できるが

宗教批判はモラルを支える人間の基本を攻撃することに等しい

彼らの目的が濁るほど民主党なんかより公明党の方がましだと思うようになる



政治家や裕福層のほとんどが統合的な視野をもってるわけではないし

どいつもこいつも叩けば埃が出てくるのが人間なわけで

善・悪を極端に持ち合わせることが難しい人間界なのだろうが



しかし時代と文明の進歩はめざましく

我々の未来の世代から歴史的に悪名や汚名を着せられることから

けして逃げることができない時代へと変わっていく



預言者や行動経済心理や真理とか科学者から

本や知識を捨てた人間が辿り着く末路を示されているし指摘されてもいる

マイノリティではあるがそれは人類に必要不可欠な叡知であり

不完全な人間を補完する知恵でもある

考える頭のある人間には常に構造の欠点を指摘される



徐々に変化していく流れの中で

個人の利だけを追う人間や

企業の利害だけを追う人間が

国の運営に関わってるから全体の循環が悪くなる一方である



停滞感に苦しむ時にふと気づいたことがある

複雑に絡む現行世界の問題を解決するには

一度勅命が必要なように感じる

国全体の目標や全体で共有するなんらかの意識が必要だ

それはエコや温暖化のような社会統制のためにすることだけではなく

人道として突き進む人生の道しるべとなる示しのようなものだと思う



この時代が実は、

自由と繁栄を楽しめてきた変わりに民主主義を腐らせた時代として

教育の悪と金融経済主義の悪によって歪まされた時代として

それらが根本的な病巣となっていたことが後世明らかにされていくだろう

それらによって人格を形成してしまった人たちのために

誰も口を開けて彼らに向けて批判をしないし本質を問う議論を避ける配慮はされている

しかし民主主義が堕落してきた時代として金融危機と不況の波は歴史に刻まれる



政策の効果範囲をしっかり計れるのなら

社民党等や民主党はもってのほか

どうしても自民党を超える優秀さは見出せず

日本の構造からしても善き官僚を生かすためには

民主党に政権をとらせるのは逆効果になる



経済の因果律を図る力も低い

本当は権力奪取と自己満足に比重を置いているだけだし

裏で息巻いている陰謀を持つ者もいる

自民党以外からは愚案しか出てないことがわかると思うのだが、

私は結局自民党支持をやめられない



誤解されがちだが、本来私のようなタイプの人間は最大の自民党糾弾者である

自民党を応援しているのは単なる消去法から来るのだし

むしろ真実を知る時に自民党の政治家たちは自分達が一番神罰を受けていることを知れるはずだ

報われない努力があることが彼らの負う巨大な罪悪となる宗教的な話。

信じることに始まり結末は愛である。

日本の良心の塊、魂の塊があることに気付いたことも支持理由ではある。

愛国心のある魂に火を灯す使命があったことは奇妙な偶然だ。



きっかけはまともな議論もできないような中流階層・NET左翼の中傷行為や差別行為が

あまりにも目に余るほどの自分勝手&未来への負債を重ねる志向性が多いので

その邪悪が示す未来が予測できることから本気でムカついたこと

そんなに低レベルな大衆煽動が通用する時代なのかと



自民党支持が正しい見解であり、それにプラスして、

自民党を一番を非難する支持者の育成が時代の急務だと思うようになった。

全ての社会問題を解決できる策は示されいるはずだが、

現実は混沌として雁字搦めに絡まりすぎている。

少しづつ、少しづつ変わっていくのだろうか。

彼らにそれができない時は世界構造そのものが神の子たちによってつくられる。



最近では公明党の政策にも注目しているんだが

どんな宗教も現実的には狂信者がいて悪事もあったらしいことだが

立ち直ることと神の義を知ることに期待する

全て物事を善・悪だけで一刀両断にすることは人間界には難しく、

しかたないので悔い改めることに期待する。

私は太陽神の遣いであることを添えておく。



強引な支配や信仰の押し付けやそれによる差別が不人気を生んだと思われるが、

少なくとも選民思想に毒されてる部分があるのが創価学会であり、

救われる利益のために宗教へと走る人間が多いのはしかたない現実であるし、

教養の問題は権力や権威以外から口を出しても無駄に終わる人も多い。

創価学会の抱える問題は既に多大な業となりつつあるのだが、

私は特に毛嫌いしてたのだが


民主党から出る歪んだ宗教批判を見てしまうと

真理という言葉の揚げ足と取ろうとする人を見てしまうと

真理→科学へと変換して考えていこうと思うようになったことと

未来を想う時は特に

創価学会の善き面を見ないで批判するだけの無神論者の方が危険だと判断できる

少なくとも民主党が無神論的・その実は無倫理観で

社会主義的価値観で政策を提示するほど、

彼らがやってる政治はまとまりのない、

その場かぎりの利権狙いの利己主義者であるだろう疑惑がたつ。



不況になるような秩序が歪んでいる時にはとくに

宗教者の政治参加や政治への提言は歪みを正す力となる

そのことは民主主義の現実である



政教分離の原則は宗教による政治への影響を禁止してるわけではないし

創価学会の良い力を無視して詭弁だけで批判しようとする輩は好きではない

そんな時の民主党による創価学会批判の意図は明らかに売国ではないか

むしろ日本のために動いていないベクトルすら感じる

民主党の宗教批判の不公平さによって

公明党の支持者となることさえも必要だろうと思えてしまう

事実として創価学会は社会という迷路の中で孤立しつつあるのかもしれない



誤解されがちだが、私は最大の糾弾者でもある。

糾弾者でも有り支援者にもなる不思議は

一度複雑な回路を整理しておかないと相手を理解できないから

答えが見えないので学者や預言者というものが嫌われる理由となっていると感じる



民主党の政権奪取に対しては特に危機感が募ってくる。

この国の国内平和の土台が崩れ去るようなら、

たとえば中国の圧力に屈した社会へと変わるなら、

絶対に欧米あたりで生きる方が個人にとっては幸せだろう。

国籍に縛られない価値観の人にとってはそういうことになる。

民族性に縛られなければなおさら。

そのために社会主義という思想を隠して政情を操ろうとするのは罪悪である。



天皇家を守ることは公明党の思想と相反してて合わないが

政治の世界なんてのは敵と味方に明確に分かれて闘っているわけじゃない



敵の敵は味方、昨日の敵は今日の味方、

いつ裏切られるとも限らないし今日の友は明日の敵かもしれない

そもそも敵も味方もない思想と討論のぶつかり合いとか信念の衝突

腐っている政治家は実利に追われたり脅されたりしているから

不況が起きる



政治家というのは宗教でいうならば導師である

導く者である

しかしどうしても利益争いになる民主主義の抱える罪悪は少しづつ

少しづつ狂っていく



日本人の民族性をしっかり捉えて推し量ってみると

水戸黄門あたりに政治をまかせて、

国民はみんなご隠居して俗世を楽しむのが合っていることがわかる。

小泉総理が支持されていたのは言論操作もあるけどそういった民族性が反映されている例でもある。



難しく考えると日本はアメリカと中国の板ばさみで

ズタズタにされかねない構図もあるわけだけど

面倒くさいし真理はアインシュタインに対する冒涜によって沈黙



自民党倒したって最強の野党をつくるだけだと思うが

参議院を民主党に取られてから何ができたというんだろうか、

何を変えることができるっていうんだろう。



めんどくさいから政治ニュースについて考えることをやめようかと思うこの頃である。



でもそういう捉え方ができない民間が民主主義を堕落させるのだと思うと、

豊かさが堕落を生む因果・・・・・・

その破壊を止めなければいけないことに

現実主義者は少しづつ動き出していくが

所詮虚無主義者にとっては他人事・そんなものは金にならない

お釈迦様には申し訳ないが仏教による呪縛を解かなければいけないかもしれない

仏法によって私個人が守られている現実があることを添えておく。



大いなる破壊を止める者は・・・・

灰色の魔女か

それとも

天使たちが地獄に突入するか


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中国の様々な詭弁による政策に対して一言

「他人に迷惑をかけるな」

真の中華思想は、

神道や宗教者と似るようなものになるはずだ。


しかし全ての傲慢さを一度捨てられない洗脳教育という障害が、
知能の飛躍の最大のつまずきになっている。



進歩しなければ中国人は知能面でも文化面で遅れすぎる。

歴史を紐解くと、科学や発明や学問の進歩等も、

一定の信仰に支えられた中で保護された自由意志から生まれていることがわかるはず。




全部同じ色じゃない。

人間の神経組織や免疫というものは、似たり寄ったり複雑にできている。
おおざっぱすぎる現実認識の良し悪しはあるが、そのために感情論から脱却できずに絶えず他国に迷惑をかけるというのが中国の民度。その壁を超えなければ中国は言葉そのものの意味さえ失っていくだろう。



犯罪は成長をやめてしまった知性が、自己正当化のために間違いを起こすことから起きる。

東洋世界の洗脳教育は知恵遅れを増産してて問題として深刻。

知恵が生産力と発展を担うから。



あーやだやだ

私の言葉を真に理解しない者は、

私がもっとも神の怒りを畏れていることを理解していないはずだ。

それは神の印を持つ兄弟たちにしか伝わらないかもしれない。



ニーチェごときで驕れるのは、成長と神を捨てる証なんだろうか

言葉の壁と知能の壁を超えろよ中国

進化論を元にする無神論を誇張するにしても、

科学的にも知能的にも開発的な分野では他国に遅れをとることが予測できること。

今日・明日の食事のためだけに生きる文化になってしまったのだろうか。



大事なインスピレーションや発明は自由な環境から生まれるのだ。

そういう意味で文化や学術的な能力格差は広がっていく一方だと思う。




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死者を冒涜する内容は慎みたいので、

差別について



見えるものに惑わされながら

視覚欲という主観の集合体がつくってきた現実

見える者しか信じられない時代に

人間は群れの輪を乱す


適応の変化が社会に綻びをもたらす


差別を生みかねない闇を示しても

欲望によって人心が乱れる現行世界

歴史の闇に蓋をするのはしかたない

一部だけを取り上げれば差別を生むから

公平さと平等さの線引きは難しい



特に感情論から離脱できない限りは

日本人に限らず無神論者の場合、

潜在的な差別意識が生まれてしまうのが現実の姿でもある。




真に神を知らない民族はその本能で持つ闘争本能に近いものが、

民族性の一部として働くために差別を失くすことの障害が大きい。

そのため神の権威の復活が難しい現実主義は、

他民族国家への変貌を選ぶ運命の下で少しづつ動いているようだ。

しかし無知識や無教養や心の歪みによるモラルハザードで生まれる病気等に、

科学や医学が追いつかなくなる畏れがあるから、

少しづつ真実を示す必要が出てくる。



だけど、

求めよ、そうすれば与えられる。

求めない者には与えられないのだ。




識者は差別心を持たない人が多いのだが、

全体の数割はそういうわけにはいかない。

どんな民族にも善良な人間はたくさんいるのだが、

民族性という壁のない人たちの交流は、

社会的には住み分けが必要になる。

それだけいろんな人たちがいる世の中であり、

現実が混沌から脱しない限り、

差別と闘うことも必要だし、

住み分けは必要なことと思う。




差別がある現実のために

韓国や朝鮮や中国への見下した発言とか軽蔑視は

マスコミではタブーとされる


私は中国系の血が入る国際人なので

差別することもされることも身を持って知っているし、

むしろ差別され迫害される人生を送ってきたから良く知っている。



しかし真実を知っている理由のために、

全てを批判するし全てを擁護もするし、

守るべきことの選別には重々分析を重ねるし、

間違いがあれば修正できるように心がけたい。



マスコミにおいて中国・韓国への非難がタブーとされることは

東アジアの歪んだ歴史と事実を指している意味を持っている



日本人は戦争に負けたから欧米人の前では劣等感を持ちやすく

優秀な国であるためにアジア諸国の前では優越感を持ちやすい

教養の程度によりどうしても知識格差は生まれてくる

教養の程度により悪い者は出てくる



さて、故人の冥福を祈ると供に、

飯島愛の死に繋がる不思議と謎を抽出してみる。



ローマ法皇が23日にクリスマスを祝うことの禁止を発表

ローマ帝国に定められただけの日だってことは

ローマを知るものなら誰だって知っているかもしれない。

肝心なのはクリスマスの禁止理由の方、


ローマ法皇の通知内容は偶然、24日に発見された飯島愛さんの遺体発見と、

彼女の活動内容であったエイズ防止やクリスマス中止の訴えと同じ。

暴く必要のない真実は、

世界は神の保護の下、一定の秩序によって保たれてることと天国と地獄。


人為的か神による示しの発生かは、

印や兆候の発生がないのでわからないが、

飯島愛"本名は大久保松恵"大久保松江

その偶然はまたもや私の悟りと交差する



私も同じ目に合っていたことを知っている。

この一連の出来事は一体なんなのだろう

松江は出雲の国にある地名から来てますが

自分が救世主であるはずはない

むしろ窮地に追い込まれたり病気や自殺といった

追い込まれようとしている状況である



私に対する自殺教唆の気もするが

しかし"いたってへっちゃら"である

ネガティブとポジティブの両方を従える幸せの上に立っているし。



そもそも感情の波の地獄を歩いているようなものだし仏教的にも人間界は地獄。

まだ喧嘩はするけど心は理想的なほど安定しているし

32歳までまだまだ時間あるし

むしろ生きることがコントなほどに冷静である

喧嘩する仲が良い家族もいる。

彼らの改宗には期待できないが、
家族仲は親戚中が羨むほどで問題はない。
老人ほどそれが理解できる。



今回の飯島愛の死の起こした偶然の一致は

死後にもかかわらず2chの私が見ているニュースの掲示板に

「松恵、はやく自殺しろよ」などと何度か書かれていることも含まれる

行動心理科学を逆手にとって、現人神に対する冒涜はまたもや

災害や不幸となって示されていくだろう

かろうじて霊性だけ認めた学会もそのことは否定できないだろうね



悪の仕業なのか、嫌がらせなのかは

啓示を受けていないのでわからないが

私が自殺すると思い込んでいる人はいるようだ



もう一つ奇妙な偶然に、

元恋人が知っている私の嫌いな芸能人が淘汰されていくことがある。

偶然にも私は故人飯島愛さんを嫌いな芸能人として見てたから、

彼女の引退を見て自分に重なる偶然を不思議に思っていた。

このニュースについて情報を模索するうちに、

彼女が殺人者である可能性も知ったのだが、

全身全霊で見ないとわからないし本人とその魂を見ていない。

彼女を愛してる男が近くにいないことが残念だし、

説教を聞ける人が減ってきてしまったのが東洋世界の現実。



なんの偶然なのかはわからないが、

飯島愛の死が悪の側で動かされている結果でないことを祈る。



だけど見逃せない彼女の真実がある。

彼女の行動の中で筋の通っていた面。

それは、

マスコミの過剰な韓国擁護を批判した行為である。

ワールドカップのことを指して言うつもりだが、

過剰な韓国贔屓そのこと自体を批判したことが反感を買うのが世情のようだが、

しかしそれは真の意味で韓国の人たちに対する配慮となっていない。



差別を廃するための配慮が行き過ぎてしまっていくと、

逆に日本人の一般層の中から在日差別を育ててしまう。

そのことは日本人の深層心理に強い警戒感を持たせて、

心の内側の警戒心を育ててしまう。公平さと平等さに欠けるからだ。

事実私は差別を憎みながら生きてきたし、

別の理由もあるのだが、議論できない環境の中で育ってきた。



社会のタブーは確かにバランス取り難いし扱いづらいものであるが、

しかし第二・第三の世帯の人たちはそのために苦しんでいく。

それに政治問題や経済問題の面で苦しめられるのは、

いつも支配者や権力と関係のない大勢の人たちである。



韓国の政治や経済や教育問題に口を出すのがタブーとなるほど、

苦しめられるのはいつも大勢の国民たちであり、

実際問題として中国も韓国も同じような問題を抱えている。

中国とのサッカーの試合で起きたような中国の不努力による蛮行は、

日本人の内面的にも世論的にも反中国感情を高めることになった。

反省しなければ当然努力しないだろうし、強いサッカーチームが育つ希望も薄い。

そういった中国の体制は後々(今も)の経済問題や恐慌を生み出しかねない。

危機感と先見力も全ての民族に必要なことと思う。



そのことは韓国の特にクリスチャンの兄弟たちには知ってほしい事実だ。

洗礼を受けられない理由があるので寝言として聞いてもらってかまわないのだが、

これから生まれてくる日本で生活する子孫たちのためにも、

私たちは自分で自分の首を絞めるようなことは慎むべきだ。

政治の問題は自分の国に跳ね返ってくるからだ。



コントロールされないように進歩することは確かに難しいし、

現実問題として今日・明日を生きる苦しみは多いし、

人間関係の中で義理や人情も大事になっていく。

だけど小さな集団や地域や国を大事にするあまり、

それが地球全体の秩序の障害になり争いや貧困や戦争を生む時、

差別は根本からなくさないといけなくなるから、

現実的問題がたくさんゴロゴロ転がっている中で我々がそれを解決できなければ、

神の導きによって他民族国家へと変貌していこうとしてるのが我々の現状であり、

予測できる未来であり、現実として混血はたくさん生まれている。

争いをなくすことができないと決めてしまうのなら、仏教的にいう無常である。

しかし我々が先祖として後輩たちに示さなければ、

差別に対する問題を解決できなった時代と評されたら恥だと思う。

世界中を敵に回してる気がするが、

しかしそれでも、子孫のためには間違いを指摘することは必要だ。

民意のためだけに経済を崩壊させたら、どこかの兄弟が苦しむことになる。

停滞感は息苦しいが努力と平和の実現のためには進歩が必要だと思う。




飯島愛の死に関してはわからないことが多いが、

現行世界では何かが起きている。



天国の門も地獄の釜の蓋もあけられたというのだろうか。

試練の時です。そのメッセージがまた脳裏に蘇る。

神を信じていない人にはわかりにくいことだが、

私が自殺するわけないじゃん、神の義に反するから。



その反面東方不敗というメッセージと、

腐敗させない葛藤の中で選択を迫られていく。



預言・あるいはニセ預言としてでも伝えなければいけないことを抱えているから。

私は神の存在を信じて疑わない。

時には厳しくなるが、極めて適当に生きている趣味の人でもある。

神の権威の復活がなされる予兆だったらいいけど、

深く触れることはやめておこう。



『巨大スパイ組織? 違法盗聴疑惑にイタリア大揺れ』
2006年09月30日20時01分

●イタリアで、国内最大手の通信会社テレコム・イタリア(TI)の幹部らが
社内に数百人の盗聴担当者を設け、自社を使う電話を大規模に盗聴していた疑惑が浮上した。
●警察や法曹界にも協力者がいたとみられ、伊メディアは「空前規模のスパイ組織」と報道。
本物の国家情報機関を上回る収集力を持っていた、
とも推測され、政界を巻き込んだ騒ぎとなっている。
●容疑者らは97年ごろ以降、数千人分の電話を盗聴。
政府の情報データバンクや銀行、税金関係機関のコンピューターにある個人情報も
入手していた疑い。親友の別容疑者と共に情報を外部に流していた。
●イタリアでは裁判官の許可による捜査当局の盗聴が認められているが、
同容疑者らはこれらの記録も内部協力者から買っていた疑いがある。
●今回の事件で、盗聴による情報やプライバシーが暴露されることも伊政府は懸念している。
伊では数々の刑事事件が盗聴捜査で摘発される一方で、
検察などから漏れる盗聴記録がメディアにしばしば流れていた。


日本でも同じ事が起きてるんだよね。
対象は、メディアが興味を持ちそうな“一般人”。
メディアは興味深い一般人を盗聴盗撮して作品の肥やしにしている。
その上で集団で笑い者にし、こともあろうかメディアを通してその人間へ嫌がらせを流し、
その反応を見て楽しむゲームを始めた。
信じられないことだけど、盗聴盗撮被害の対象になった者の精神状態を追い詰めて遊ぶ極めて残忍なゲームだ。
この話は国民全体から見れば、まだ一部の人間しか知らないように思えるだろうけど、
実はネットによって、世界中に日本で起きた人権侵害事件の事は知れ渡っているんだよ。


全員 (爆笑)………
南原 ………(苦笑)
内村 だから、この番組俺ひとりでやんなきゃいけないの(苦笑)
南原 ……っ!(笑)
東野 でも、ウッチャン、ギャラは2倍じゃないですか(笑)
飯島 そうだよ、いいじゃんいいじゃんひとりだって(笑)
南原 (内村の首を締めながら)死んでくれ、一緒に!(笑)
内村 (笑)あははっ!
南原 死んでくれぇ〜!!(笑)
内村 (笑)あっはっはっは!





以下、16才の時に見た夢、数学の授業中だった記憶がある。

声は曖昧だったが画像として記憶している。

EI YA OUI WEI

ヘイゼルの瞳 ガラスの向こうに 荒地に横たわる牛

意志の志向性が何に向いていて、

得ようとするものは利益なのかそれとも義なのか。

この事件に触れる時間が少なすぎる。

彼女を愛する男が近くにいないことに腹が立つ。



本来は神を知ることから始めればもっと平和実現が早いと思うのだが、

東洋社会の低脳さはEUのような良識の強い社会に変われない障害が多い。

悟りや知識から離れて動く時、

人は選択することで生きていく。



拝啓、飯島愛。

あなたを愛せるような男がいるような時代になるように、

心の傷が少ない時代になるように、

全ての邪悪の払われることと浄化を願う。



生き物である限り人間はみんな繊細だよ。

隣人だったら何かできることがあったはずだ。

人格なんてのは選択で出来ているだけ。

私は魂の存在を明かしていかないといけないのだろうか。

仏教と良心に倣い祈る。


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男女の平等について

ジェンダーフリーやフェミニズムや反フェミニズムの

それら全部をぶん殴ってみる

殴り書き


本当の平等は役割分担や能力配分について話し合えることにある



男女が平等であるべきなのは素敵なことだ

男性以上に働ける女性もいるし

どちらかといえば男が情けないから闘争にあけくれて進歩しないので

社会的にも女性の方が有用的であったりすることも多いし

欧米なんかはそういうパターンがあって、奥さんのが地位が高かったりする。



そのために女性支援のため男女の平等を図られているジェンダー論

女性が奴隷のように地位だったかもしれない古代でも

女房に逆らう旦那はひどい目に合うもんだったこともあるのだけど



だけど社会構造的に男が支配する中では

自分のことしか考えない男に理不尽な支配を受けないために

束縛や支配の中で悲惨な人生を送る女性も多かったことから

それを救うために男女の平等を訴えるのは民主主義的だし良いことであると思う



ところがところが

人間の持つ動物性の一面として

役割分担が必要なのは科学的事実である

父親が母親役のできる時代もくるかもしれないが

どう頑張ってもおっぱいは出ないし離乳食では母乳と同じ成長が望めない



かといって、母性愛と父性愛の共存は

一人の個性としてそれを行う場合は気が狂っている親だと思われかねないし難しい

片親でも立派に育つ子供はいるが、バランスとれた方が良いのは明白な事実



そして育児や人格形成の科学から見ていくと

人間の持つ感情や情緒を作る健全な免疫組織をつくるには

父母の役割に応じた触れ合いが重要になっていくことが解る

必須ではないことなのだろうがバランス感覚は重要である



なおかつ日本の社会構造とか女性の精神構造面では特に

ジェンダー論は日本人にあまり適していない現実がある



そして知識と教養が行き渡っていないので、

東洋世界の場合は特に愛を教えられていない土台があることも有り、

現実主義的にどう分析しても、



現実問題としては女性が平等という看板の下でわがままになりすぎるために

働けている一部の女性が平等を掲げて女性たちを煽動するほど

大勢の無知な女性たちがその誘惑にはまり

自らの不幸をつくっていることを知らないままに不幸になっていく



独身の増加や離婚の増加や晩婚などは、

経済問題や教育問題が多々絡みあって、

簡単にいうと精神的に自立しえていないから問題が多々発生してくる。




日本でのジェンダー活動の特徴は権利だけ主張する傾向があって

最悪なことに不幸になる女性に対する責任を放置したままであることが

ジェンダーフリーは日本社会にとっては、

離婚する人を増やしたり、結婚を求めない人を増やす歪みの元凶となっている



「男に負けるなー」なんて叫ぶご年配はヒステリーにしか見えないのだ

闘うのは仕事や制度の方であって

大衆の煽動とか大勢の女性を惑わす行為に走る輩は、

結婚によって幸せを得られないタイプの人が煽動していれば、

新興宗教に見えるような気がすることもある。


主婦になることで幸せになれる人の道まで閉ざそうとする人さえいる。

支離滅裂

言語道断である

そもそも育児放棄だ



そのために幻想に陥り

実際に幸せを掴めることから遠ざかってしまう

独身女性が増えている。増えすぎている。

教育や道徳の土台なくしてジェンダーは成立しないし今の現実にそぐわない。

働ける女性だけ支援してれば問題は起きないのだが、

教育や道徳の土台である知能と教養レベルがないままジェンダー論が独走するので、



実のところは只のモラル破壊に利用されているだけである。



頭の悪い女性ほど欲張りとわがままに自己コントロール不可のまま

不幸に陥っていく。

教育や文化の土台抜きにジェンダーフリーを叫ぶことは社会破壊である。




結局、平等を図ろうとするはずの良心が

欲望や嫉妬や妬みという邪悪な女性の手によって

独身生物をこれでもかこれでもかこれでもかというほど生み出している

そのことに気づこうともしないのは

実はそれらのことをよく知っている反日団体がジェンダー支持で動いていたり

悪しきベクトルを持つ煽動家が活動しているから



子供を生む気がない女性が増えてきたら異常に気づくのか、

親のいない家庭で育った子供たちを見て異常に気づくのか、

政治責任というのは大変だなと思うこの頃であるが、



生存欲の強い女性が邪悪に染まる場合、

その社会破壊や生活破壊の度合いは量りしれない。

そのことに気づかなければ

下手なジェンダー論など歴史の汚点になる。



そういった意味で日本の社会構造は欧米先進国と違う分、

教養や知能面や社会性においても違いのある道徳性が、

かえって女性の本能によって乱れる現実をつくる。

愛を知らないままに、求め続ける生存本能だけが解放された形となる。




聖書や天皇から離れた男女が、

女は本能のままにより良い男だけを求め続け、

男は本能のままにたくさんの女を求め続ける。



その中で堕落した場合、

人はこの世を憎むように子供を作らなくなったり、

世を憎む者になっていく。



日本の庶民文化は依存心抜きに語れないレベルなのだ。

そのために男女の平等を過剰に訴えることは罪悪である。



もちろん男性よりも尊敬できる女性はいるし尊敬できる政治家もいて、

結婚したいほど魅力的な女性はいるが、

感情論から離脱できない自己中が多いから恐ろしいことに、

女性という性で生きることの破壊が行われていることによって精神的に歪みを持つ女性が増える。


流行としては女性的な男性が女性に好まれる一面も出てくるほど。

それほど振り回されているのかもしれない。



だからジェンダーフリーという詭弁で弱い人間を不幸に導く時、

弱い人間を不幸に導く邪悪な煽動は罪悪を生む。


ヒステリーを見ると石をぶつけたくなる。


好き嫌いから離脱できない感情論で仕事をする女性にぶつかると、

対話そのものの必要性すらなくなってしまう。


ジェンダーフリーが差別を生む温床になりかねないのは、

役割分担に対する配慮が必要なのに、

それを無視してるから、理想が実現されていない。



ジェンダーフリーを実現するためには相応の知的レベルを要する。

社会構造と意識改革は同時進行で行われなければ、

バランスを崩した歪みで不幸を生む。

不幸を自己責任というならば詭弁すぎる。




尊敬する自民党の女性政治家がいるので、そんな女性には憧れるが、

社会破壊や家庭破壊へと繋がっている日本女性の精神破壊を目の当たりにすると、

ヒステリーなおばちゃんには申し訳ないが、

全力で投げる石をぶつけたい。



ジェンダーフリーに必要な土台は

愛と知識と教養のバランスのとれた土台。

平等なんて騒ぐ必要のあることとは思えないのに、

社会悪を成す者の正体は、

仕事で愛されたい願望の裏返しか、

ただの反日運動家であったり権利を主張しすぎる秩序破壊者。

日本の民族性や弱者に対する考慮もないし、

背後団体や人間関係を調べた時に出てくるのは

革命を企てる共産主義者である嫌疑がかかる


平和のために動いちゃいないよおまえらは

率直にいっておく「共産主義はテロリズムだ」

教育の改悪や民度を落としておいて、

共産主義が幸せになるたぁ大した詭弁だ。

民主主義が最も知的なんだよ、残念でしたね。



男女の平等とは何か?

能力や向き・不向きを考慮した上での平等はあたりまえだと思う。

平等を仕事や政治に対して訴えることは良いことだと思う。

だけど動物性的な女性の主婦願望や、

文化的な貞操観念まで壊すような、弱者に対して無配慮な扇動者を見ると、

岩をぶつけたくなる。




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無神論者の場合は

人生の中で煩悩に苦しむ可能性が高く

精神的な歪みや心の歪みと欲求の反射作用によって

人間愛を無くす可能性が強い



誰にでもわかりやすいのが欲求不満状態のことだろう

その心の貧しさを防ぐのが社会統制のネック


洗脳か教育か信仰によって導くことはできるのだが

無神論者の場合は自己帰結による選択をすることによって

個性に犯罪性が生じやすい



そのため無神論国の抑圧政治で育つ人間たちは
(社会主義国や文化上の無神論者の場合)

特に欲求不満者たちは潜在的なナチュラルボーンキラー

もしくはナチュラルボーンキラー育成マシーンとして育ちやすい

それに対して(これまた歪んだ)自由意志が働きかける時

彼らは平然とテロリズムを擁護できるようになる



実利主義・無神論・共産主義等は東洋世界の抱える爆弾みたいだと思う

そのためいかに優れた指導者や幹部たちが社会を支えているつもりでも

組織の大半が椅子にふんぞり返っているような

学ぼうとか貢献しようとかという意識のない人ばかりの現実主義ならば

社会の歪みを抑えても、人間の歪みが膨張して

中国の場合はアメリカの犯罪率なんか目じゃないくらい

堕落しやすい



悲しいことにコントロール力をもてない皮肉な社会主義システムは

それに無神論が加わっているから

心の貧しさ=即犯罪と繋がるような

短絡的な社会構造を構築する


社会構造による影響

人間関係による影響

思想や理念による影響

生理的な影響、などなどなど




信仰を押し付けても無駄なことだけれども

豊かさを失っても犯罪に至らない人と

豊かさによって犯罪を行わない人とは住む世界が違う



人治主義に対する不満という名のフラストレーションは

歴史的に見ても押さえがたく

いつの時代も大きなうねりとなって破壊や戦争を起こしてきた

政治の場合、

理解しておいてなお打開策をとらないのなら確実に汚名を着せられる



「知っているのに何もしない者」の責任は大きいという人がいるが

甘えすぎだと思うので聞かなかったことにする



組織に血が通っていなれば改革も平和も実現が難しいだろう中国

社会に血を通わせていく方法は教育の中にあるのだが

だが"実利主義"に染まった欲望の塊の世代が親たちである場合

それに育てられる人間は精神的に障害を持たされるばかりである



そのため老人となった日には感謝どころか合うことすら少ないのが

無神論者たちの現実となる

有機物だから脳にも限界があるし

心持ちや思考タイプがどのように構築されるかには注意する必要がある



相当調教されたパブロフの犬であれば呼べば来るだろうけど

東洋世界は愛を知らない文化だったために

煩悩に汚されてコミュニケーションに欠陥を持つ差別者が多い現実になる時

それを育ててしまった共産主義は

いつしか国民の敵として攻撃の的にされる



主義思想なんて感情の世界は原始人のごとく自由でも良いと思うのだが

社会形成があって一定の秩序を図る必要がある場合

東洋世界は愛を教えられなかったまま文明が育ってきてしまったことが

知能的文化を欠かしたまま

社会システムだけが近代化されることによって

心の問題が多くある現実をつくっていき社会病として

加害者と被害者を量産していく



そのため婚姻や交友や、異性間の交尾の場合では特に

道徳観や貞操観念が破壊されていると社会システムすら維持できなくなる

愛とは何か、結婚とは何か、感情とは何か、好きとは何か、

自分とは何か、

答えは相当複雑な科学・・・だけではない。


気持ちとは何かなどの哲学不足や実は科学不足によって、

道徳観だけが破壊された時に東洋人は全体として


畜生と化す



達人から分析をかけていったら

親を見て子の未来がわかるようになるかもしれない

それほど知能は尊いものであり科学も進歩している




文明の上に育ってしまった低脳社会だと

"実利"や"満足"のために心を通わせることが困難になる

ほとんどの人間が欲求のメカニズムで求め合っているだけでは

そのために"性悪説"が世に蔓延ってしまう反社会性にまみれるという結果を導く

そこんところは数学的な計算式である




現実問題、簡単に悪事を働くことになりかねない人が多いのが

性悪説が根付く中国の犯罪事情と教育問題

それに連鎖しているのが無 神 論だったり

自我探求となる学術だったりするのである


簡単に言えば社会性の構成要因・構成要素のこと



そのことに注意しようともしない政治家は

いや、本当は金や女で国売ってるだけだが

秩序維持を警察に丸投げする大馬鹿政治家は警察の敵であると言える



教養の問題は根深くて、

たとえば我愛迩という言葉はi like youとして使ってる人たちが多いわけで

ほとんどが只の押し付けと性処理に飽きたら廃れていくエセ愛であったりする

日本だって愛してるなんて言っても、その心は愛してほしい欲求だったりする

細かいことは科学者が全部やってくれてるし作家たちが盗んでいくばかりだが



それにしても西洋世界にはi love youを届けた偉人がいるから羨ましい

本当は偉人ではなくて神様ご本人か神様の子なんだけど

わからないことを"わからない"と言えないエセ科学者がうるさいのでおいとく



とにかくイエス様のおかげで文学でも科学でも躍進した真実がある

宗教を度外視しても心理学的に認知できる価値ある事実

東洋世界には神様が来なかったのでしかたなく

お釈迦様が頑張って悟りを開いて救いをもたらしてきたから

平和のためにも社会統制面としても人々は救われてきたけど



仏教は倫理であり、

乱れを作らないために煩悩の法則を示したルールである。

そのために抑圧面が強く、社会統制のために広く利用され用いられた。



しかし今では、宗教者同士よりも無神論者との歩み寄りの難しいことが

無神論のために性悪説が蔓延して反社会性を量産する構図が曝け出される

自由もほどほどにしてほしいものである



本当は愛を知ることによって幸せが保障されるのである

知る方も知らない方も幸せになれるが

どちらかといえば知らない方は支えが何もないから

そこに不幸スパイラルが生まれるし

生物的科学的物質のみが真実になるとしたら

婚姻システムすら維持不可能で、人間は全てのルールを遠ざけるだろう。

子孫を残すことすら無価値になる、快楽主義へと導いてしまうだろう。



西洋人の中でも愛を間違えてしまい

失恋して死んでしまう人がいるが

そこまでして証明する必要はないと思われる

自殺が何で否定されるかは神の印を持つ人でなければ説明し難いことだが



誓いは一つであり、

愛は世にたくさんあるし、求めれば育むこともできる。



それだけイエス様の届けた愛の示しは偉大であり

そのおかげで真の幸福を喜び合える人たちがいるのである

愛の誓いを守ることも永遠へと導く



愛を知らないために東洋世界では文明の上で育った欲の歪みが

心の歪みをつくっていきコミュニケーションに欠陥を生んだりもして

それが東洋世界にもたらしているのは社会病のような全体の病気?だと思う



感情論から離脱して議論できる人が少ない世情は政治の弱点とさえなっている

と思う

日本の国ごと売り渡されてるかもしれないことはA級の秘密にしておくが

主観というものの多様化と心の不健全さがコミュニケーション問題に発展していて

歪んでいる人が多いのが現実でもある。




万人万色で良いのだが、

実情として無神論者であることと低脳教育の弊害によって差別が蔓延ることで、

攻撃性を生みやすい。



攻撃性が発揮される場面は嫉妬に対して行われ、

それは社会の衰退を招く原因になっている。

その点ではイエス様が来なかったことに対して苦情と祈りを混ぜて届けてみる。

全体主義も個人主義もほどほどにしてほしい。



個性というものや差別というものに対するケアを欧米なみに増やしていけば

日本は天国に近い国になるかもしれないね詳しいことは犯罪学者に任せておく。



欲の塊が現世にある。

いや、"学ぶ"ことができない肉の塊であるのかもしれない。

思考停止になる人がこの文だけ見るとハンニバルになりかねないので先を読むように

呪っておく。



知識の塊が文明をつくってきたはずが、

欲にまみれた人々が今度は神を呪い始める。

それが文明は汚物だという人の発言の真意だと思う。



そこまで知ってしまう人の抱える理論的な弊害は、

自己中な人とは会話したくなくなるようなもの。



それは相手が愛を知らないために求めて止まないから、

意識や免疫面でも温度差やズレが生じるから。



そのズレを優先すれば抑圧によって知能が抑えられ、

真理に辿り着くことが困難になる。

そのために、生まれた時から洗礼をうけるユダヤ人の賢さには恐れ入る。



そうして人口の増えすぎた社会は住み分けを必要としてくる。

現実主義的に言えばそれが合理的な答えであると思う。



それほど大バビロンは大きく、

こう書くことすら神の否定のために利用しようとする輩がいるので、

政教分離の生んだ危険性のために、私は神の遣いであることを添えておく。



中国人なんかの場合は特に攻撃性が高く、

それに野心が加わるともう"監視"が必要な"要注意人物"となる。



中国共産党に必要なのは神の権威の復活とか聖霊を祭ることとか、

それができなければ共産党員にだけでも高度な科学教育を施すしかない。


しかし神を知らない人間は利によってしか進歩せず、

共産党の内部統制すらままならないのが彼らの現実。



改善を望む。



足ることを知らないと満足することを知れない人生の実情は、

全身全霊で理解してないと知っていることにならないという、

低脳による孔子の冒涜と欲求のメカニズムの一面だけとった真理の悪用による害が大きい。



どんな世界もそうやって善人を悩ませる。



儒教にある親を敬いなさいという言葉は、

親を敬ってないと愛い合わないことが損になることだという意味であったはずが、

皮肉なことに権力たちや馬鹿になってる大人たちが孔子の言葉の自己都合だけをとって、

”支配”のために"親を敬え"といって、超抑圧社会として使われていたりするから。

大人も馬鹿になる。



そのために求めてばかりの大人たちは自分の不幸をつくるという、

不幸になるメカニズムを背負っている。




少しだけ物理的な話になってしまうが、そのために生命も魂も消滅する定めになる人が多い。

変な宗教ばかり生み出す偽善者たちには腹が立つが天国の門が狭すぎるのかもしれない。

神様は本当にいるのだが、多数の邪教が生まれてしまう問題は別のところで書く。




世界中の無神論者があっちむいてほいをやってる傾向にあるが、

知覚のみで思考するようになった文明人はその欠点として、

言葉と心が繋がらない、心の歪みが大きくなっている。


理屈というものは、大抵が屁理屈である。



思考から情緒を重んじすぎる知覚へと快楽主義に傾いてるのが真実であり、

そのために言葉は意味を失っていき、低脳化が進む。



公 明 正 大

喜び 怒り 悲しみ 楽しみ 

痛み 苦しみ 悔

既に科学者たちが暴いてくれているが、

私は依存心や洗脳やマインドコントロールについて書かなければいけないのかもしれない。

いや、優秀なユダヤの兄弟たちに全て任せてしまおう。



人間は平等ではない。

だが、神を知る私たちが平等たろうと図っていることがこの世界を守っている。

中国を救う道はあるはずなんだがその壁は大きくなりすぎていて、

洗脳された動物の誤解を塗り替えることは簡単ではない。

狂犬に手を差し伸べれば噛付かれる。




愛の示しだけでは救えないのが痛い個人の事情であり、

家の中で外交問題のコントやってるようじゃ、

中国という国が悪霊に満ちるという意味がわかってきてしまう。



反宗教者の精神問題は多めにあって、

無神論者が抱える根拠なき誇りが彼らの呪いとなっていると思われる。

例えば

"中華思想"

”中国は今までで一番正しい”

"親・子・肩書き"

言葉や知能でさえ、

「ご利益のない教えには向かなくなっている」

無神論者のつくりあげた国が

いや、抑圧や虐殺をしてきたことによって

生きてはいるがその実は死んでいる人々の群れとなって

希望を失っていると言っても過言ではない

そして

悪しき希望を持つ者がやることは

神の民にとって敵となる




生きてるだけで誰かを傷つけてるなんて言葉が自己正当化のために使われると、

真の孤独と真の死と地獄を味わうことを教えることになるかもしれない。



昨日私が何かする前に起きたことは、

「第一の死や第二の死でも何も伝わらない現実」という偶然。

何度も何度も精神的に死んでも、

愚か者は狐のように誤魔化すことを考えるばかり。




そうして業を罪かさねていく。

皮肉なことに私を識者として見る時の彼らは、

不公平の慰めとして自分を慰めてすませていくうちに、

聖書を開く機会も得られないのかもしれない。



何度も何度も振り返る

未曾有に振り返る



私は自殺しないことを明記しておこう

精神的に追い詰めようとしているのは無神論者と狂信者によるものだろう



あーやだやだ

今までの人生で何十回ポジティブになってきただろう

私が元気になるたび、私が笑顔でいるたびに

不機嫌になる類の人は

どっちが悪霊なんだよバカヤロー



私が「よーし走り出すぞ」と心を元気にする度に

創価学会の嫌がらせなのか

共産党の工作員なのか

宗教同士の争いに巻き込まれる気もするが

めんどくさいから全部に敵対することになった



様々な情報機関にも触れてしまったので

アインシュタインの名誉のためにも沈黙を守るようにしよう



いじめるなら権力者相手にでもやってほしいと思うのだが

精神的な殺害を目論んでいるのだろうが

「永遠に生きることが決まりました」ごめんなさい



日本国籍を捨てないのに中国の利益ばかり考える中華死相

洗脳されている部分が強く浮き彫りになっているのだが

本人たちは気づかないことだろう

支配することだけを目論んでくる野生文化については

話が長くなりすぎなので中国の反省と平和への歩み寄りに期待する



改心させようと思うと必然的に洗脳を解く作業が先になるので、

それが無神論者で低脳な場合の深層心理なわけだが、

必然的に反中国となるこの不思議。

その憎しみの裏返しは愛情でもあり改善策を練る複雑さは察してもらうしかない。



言葉は毒である。

中傷や皮肉は全て自分へも返ってくる。

そこが煩悩や頭脳のメカニズムでもある。



ブライドのみによって神を知る領域に達する人たちの創造性もすごいけど、

一度プライドを捨てれない人種は危ないつまずきがあると思う。

分析と説明は別のところで書こうと思うが、

あまり多すぎる宗教的な話で補完するのは控えておこう。

とにかく成長することや幸せになることのつまずきは大きすぎる。

魂を得ることに対しては特に求めてなければ難しすぎる話になる。



最悪なことに、

人種間で発生する病気に科学が追いついていない。

エイズどころの騒ぎじゃなくなると思われる。

心の病気による性障害が多いのも現実。

救済措置は難しいが、とりあえず現実を認めて救済を行うことと、

政治への介入をせざるをえない実情も多いことから、


動いてしまった。


変化は必然だが、変わってはいけないことがあるから。

それは2000年以上も前から変わらずに人類を護ってきたことだから。


救済措置だけ宗教者に任せるなんて思う政治家がいるなら、

面倒だから貴様が政治で救済しとけと言いたくなる。



知ることの重みは、差別となりかねないが

おだまりなさい、アインシュタイン等というCMがあるような

畜生傲慢主義を見て、

およそほとんどの生物が飼育されていることを知るほど

私にも沈黙が訪れる


歪みに気づく人や変化に対応してきた人を見るほど

その人たちが聖書を開くことのないことを知るほど

沈黙は深まっていく



それだけユダヤ人が選ばれてきた偶然は

またもや神の存在を確かなものとしている



あれ?デジャブ

運命かもしれない

現在という時間軸が全て過去へと変わる軸となるのかもしれない


言葉のない世界

アインシュタインのために沈黙を楽しもう


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奇妙な偶然と

人為的に贈られてくるメッセージ

「私は神だ、神罰を受けたいか?」

私にふりかかるサインは

世の中にばら撒かれた中で偶然や計算で造られてるのだろうか

しかしそうではないサインも多いし

悟りの先で実際に啓示を受けている



どれが真実なのか

全てを否定し、全てを疑い、また戻る

だけど信じることを否定してはならない

印を他人に伝えることは困難すぎることだ

他にも研究したいことや勉強したいことが多いのに・・・



聖ヨハネの「私は来る」とはどんな意味なのだろう

んー

何かが起きてしまうのだろうか

祝福を与えるだけではすまないのだろうか



悪魔呼ばわりされることに対して怒りがあるのだろうか

悔い 改めなさい

それは成長への起爆剤

だけどそれでも許されないというのだろうか

んーむ

メモ Stranges Sign


宗教者を救うこと
共産党への救済
ユダヤ教徒への救済
イスラム教徒への救済

救えるものと救えないもの

祈りは必要
無神論者にとっても健康に良いはず

なんだろ

私にとって神を知る以外のことが自由すぎることに対する
罰なのか悪からの囁きなのか
社会学的迷路に迷い込んでいるだけなのか

いや、

神の権威の復活を望まれていることは
間違いのない神託であり預言である

生物学的な現象で終わる可能性
聖ヨハネの生れ変りである可能性
聖ヨハネが来る可能性
アダムとイブが来る可能性
異星人が来る可能性
転生者である可能性
自分が異星人だったといオチ



いずれにしろ悪霊に騙されてるようなことはない
全てを否定することからはじめてみても、
私には疑う余地がない真実がある。


科学的に捉えてみても
新人類か古代人
知覚思考による社会悪を拭い去り
知能を護るための感性の復活

動物性と野生
理性と知性と感性

慈しみを持ってバランスを護りましょう


何が起きるのか、
謎すぎる


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悟りは無であり、有である

無欲であり、裏を返せば全てを欲する

しかしどうしても神託があるのが悟りであり、

そのために言葉は毒であり、伝えることのみが使命となる。


始まりで有り、終りで有る方が言われる。

本当で有り、嘘である。

真実は皆で分け与えれば良い。

調和のために人前に姿を現してはいけないし、

真実は隠蔽も必要とするのが現世である。



集団ストーカーか嫌がらせを受けてるんだが

そういうこともあったのだが

いつの間にか

周囲に支援されていることに気づく

奇妙な偶然の重なる日々



恋人のための祈りと

友人のための祈りと

彼らには言わないよう釘を刺したのに

しゃべってはいけないと伝えたのに

共産党の工作員なのかと神格を馬鹿にする無神論者による嫌がらせなのか

はたまた過剰な秩序破壊をしようとする中国・朝鮮・韓国人を批判したからなのか

そもそも全世界を敵に回してたり

全ての宗教者さえも敵に回してるのが預言者の立場でもあると思うが

めんどくさすぎる



全てを否定し、全てを認め、全ての改善を望む

だが預言者の姿を見るなといっても

キリスト者にとっては真偽や印を確認する義務のあることが

私の正体を暴かせたのかもしれません

そしてその答えは無数に出てしまう



それと大きな災いをもたらしてくれました

それは邪教を奉じる無神論者による真理の悪用と

彼らの預言者に対する冒涜によって汚されるから。



そのことは大きな怒りと裁きを招く結果になりかねません。

残念なことに、無神論者ほどそのことに気付きません。

しかし神の望む結果へと少しづつ導かれるのでしょう。

歴史には隠さなければいけない真実も多々あることと、

解る者にしか届かない伝言を気密性を持つ。



いったい何時から狙われていたのでしょうか?

生まれた日まで預言されていたからでしょうか?

それとも神格を馬鹿にしてきた時から異変が起きたのでしょうか?

なぜ護られてるのでしょうか?

いや、全てが嘘で有り、

偶然によって、神によって護られているだけかもしれない。



無神論者たちは私に何かの烙印を押そうとしながらも、

何者にも屈せぬ知性という壁にぶつかって科学に縛られるのでしょう。

自業自得のルールから脱せないうちは、

世界秩序を手を出せるレベルまで程遠いのでしょう。




幸いなことに行動心理科学によって政治と法が守られれば、

人間の健全化は加速する。


彼らが科学を神の否定のためだけに使い、

政治にも法にも応用しないようなら自分の首を絞めるだけ。

経済学者は視野を定めたパズルを与えられる。



知的水準の問題で、聖書の言葉が汚される一方なのは嘆かわしい。

ことですが、教会に巣食う間違いは是正しておきたかった。



下らない偶然すら、今までの経緯に加わっていく示しの世界は、

神の否定をしようとする時代に対する神からの否定であると思う。



ユダヤ教徒には、つまずきの石を取り除いた更なる知能の飛躍と富を与えられましょう。

真に神を知るから。



それから、信仰によってしか到達できない証は、世界の混乱と堕落に対する救いと恵み。

仏教徒たちには悟りと知恵と聖霊の示しを伝えたいのですが、預言と恵みと平和によって少しづつ歩み寄りましょう。



あれ?どうしよう

欲にまみれた現代はサタンの勢力が大きすぎる

今ある不況は建て直しのチャンスでもあると思うのですが

アジアの国々は思春期すぎる。


愛し合えるはずの中国・韓国・日本

差別と闘う人たちの苦しみに嘘を教えられることによる歪みは

救済を必要としているかもしれない



無神論者が均衡を崩そうとする限り

おきてはいけないことが起きる

なんの前触れなんでしょう



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もっとも民主主義を裁いているのは

神の子たちと兄弟たちじゃないか

だけど

それさえも利用しようとする悪魔の尖兵たち



人の欲望を利用して社会破壊をやめようとしないのは

大衆を無用に煽って秩序を乱そうとする者たち

説教さえも聞こうとしないのは

特に共産党の中の悪い人たち

国民はその犠牲者だと思う

権力構造上、責任ある立場の人間に責任と義務がのしかかるはずが

その責務を放置する罪悪が内紛を作る




共産党こそ一度再教育しなおさないといけない

一党独裁を崩せばさらに乱れること必死なのだから



彼らは向き合うことのなかった自我と向き合う時代に苦しんでいく

そのために共産党員は一度優れた教育を施す心の革命が必要なはずで

中国に必要なのは精神構造上必須とされること

平和な学問や平和な思想として宗教を受け入れていくべきことと考える

本来であればカトリックやイスラムに背くべきではない

しかし政治理念によって悪を行うから

どうしても相容れない摩擦をつくる



その点共産主義と民主主義の知能格差が大きく生じる

民間レベルではもっと文明に格差がつくと思われる

そのために知的財産をつくれない土壌では

社会主義から民主主義国家への変貌を運命のごとく

押し付けられていくだろう



大いなる神の計画に背く時

全人類の意志である民主主義や自由が

全世界が自由なき良心なき嘘つきな支配者たちを滅ぼさないといけなくなる




日本に圧力をかけることや破壊工作をやめようとしないなら

日本という対共産党の防壁は地獄となる

民主主義の犯す罪悪が社会主義という独裁政治の圧力に負けているのは

潜在的な差別心を育ててる嘆かわしい現実である




どうしても聖戦を発動されたい無知な人間がいる限り

真理よりも、人間は戦争を必要としてしまう

もし全人類が無神論になるとしたら

もはや誰も救われない

満足を得るために、何者にも制限されない行動に出るだろう

民主主義は共産思想に対して警戒体制を解いてはいけない




反省しろ共産主義

あなたたちは偽善者であり、保身のために社会悪を成しすぎている

悔い改めなさい、

あなたたちの中で革命を起こしなさい。




共産党に必要なのは心の中の革命

神の権威の復活の元に、国民を導いていくのが真の使命である

民主主義への悪影響をやめなさい

その報いは滅びである

共産党が進歩することによって

人治文化から法治文化へと導くことによって

共産主義にも救える道が多々残されている

平和な教育を目指すことこそ正論



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あなたがたの中の悪い人たちは

欲望に染まりすぎるために誘惑を受けて

欲望という民意を逆手にとって全体の利益を損ねようとしてくる

構造の弱点を突いてくるのは悪魔の尖兵



残念なことだが、政治家よりも官僚が優秀だったのが

日本を守ってきた彼らの誇りであり、今日の結果でもある

中には悪い人たちもいたが、

日本は世界と比べてもレベルの高い方で有り

優秀な官僚たちに守られてきたから今日がある

良心ある政治家と官僚たちの血と汗の財産だと思う



近年ではスパイやら工作員に構造を破壊されてきていて

反日勢力、悪魔の尖兵たちは構造の弱点を突くばかりで

官僚たちの終わりのない攻防は今この時も行われている

感謝の心を忘れないようにしましょう

私たちの国は守り合い生きている



官僚の中の悪い人を取り除けたとしたら

構造改革の必要性もなくなってしまうけど

神の子たちの血が組織に通っていくときには

政治の健全化が一気に加速する

日本はもっと豊かになれる



政治家と官僚の力を崩そうとするのは悪い政治家たち

良い政治家の力を削ごうとするのは悪い官僚たち

義人のする仕事は半端なく忙しいから

文句を言うだけではなく、きちんとエールも贈りましょう



日本男児の復活に期待されることではありますが

姿勢を正せば自然と構造の弱点を突いてくる

悪魔の尖兵が見つけることができるはず




皆がわがまますぎる欲望を抱えて構造を攻めてくるが

生きることを遊べるような日本男児の復活と義人たちの活躍に期待したい

炎のような魂たちが復活するば

悪い魂など燃やしつくされる



悪い者はよく分類して

燃えるゴミとして出しましょう

燃えない者たちは、戦争へ仕向けているだけ。


先手必勝

人格向上

質実剛健

同士団結

大和魂


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