人生の問題は、真実を見てないことが原因で起きてます。 真理と真実を知る知能を得て、どうか、人間を愛してください。 命を愛し、生きる神秘を愛してください。

頭痛を与えるかもしれないので、 信仰心のない人は読んではいけません。



拝啓、麻生総理

出雲の松江からやってきた者が言います

始まりで終りである方が告げます

田中真紀子という政治家は「ひょっとこ」といって非難してるそうだけど

ひょっとこ とは何か

貴方がやっている誤読が何だったか




神様は見ていますよ?

語源は竈(かまど)の火を竹筒で吹く「火男」

火の神様として扱われるヒョウトクス

「出雲安来節」


金属精錬神への奉納踊りの側面は

錬金術の本当の意味と趣旨です。

そして本当に金を造りあげますし、金銭を得られます。


「安来節」は「やすきぶし」と読まれることもあるが明らかな誤読であり[要出典]、「やすぎぶし」と読むのが正しいそうですよ。

火事のニュース多いですね。

乾燥期ですもんね。

全て偶然です。

人の策略さえも偶然集まってしまいます。

素晴らしい神秘が私たちの人生に存在してるなんて、

不思議ですね、生きて動いているということ。



だけど示されています

神罰

使命

ひょっとこがどうしたっていうんだろ

ヒョウトクスを冒涜すれば聖霊の冒涜になる。


本当に踊りながら

どじょうがすくえる

土壌?救える

エコだけじゃないですよね

人材は国の土壌です。


富国強兵(兵は国民の人間性)

国士無双

好きです。

嫌いです。

期待してます。

応援しています。



09077←なんの数字かは不明


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富国強兵

武力による脅威は減っているではありませんか

ありえてはいけない核戦争の脅威はありますが


愚かな戦争は

愚かにやれなくなりました



日本人に根付く良心

それは恵まれた人だけのものではなく

日本人だけのものでもありません



愚直な日本人の姿もあります

知的な日本人たちの姿もあります

日本男児こそ世界の模範であるべきでした

うるさいのは鬱陶しくなりますけどね


富国 強兵

兵を強めるのは、人間性を強めることです

資源の少ない日本の財産は人材です

人材こそ宝、知恵こそ宝

昔から

いや、愛すべき明治維新の頃から

それは国論でありました。真の正論でありました。

今でも変わらないはずです。

方向性が違うだけです。



引率すべき精神者たちは、
他国に負けない文化を造り上げてきました


だから良心の強い日本男児や、
社会貢献意識のある者などが、
魂で闘っていたと畏怖と敬意をもって大事にされていたのです。

もちろん悪い兵隊も、
悪事も戦争にありましたから過去を美化するのではなくて、
文化を美化していきたいと思います。

私の精神文化は、大事にしてしかるべき位置で引き継ぐことが重要です。

そしてその価値観は無神論者でまみれた世界にも模範となるべき人間像です。


硬派が淘汰されたと思うでしょうか?

操られる流行に乱されていませんか?



日本の軍隊の強みは、

隊長クラスの人間に恵まれていたからです。

みなが強くなる必要はないかもしれませんが、


人間であることの軸とその視点のブレがなければ、

私たちはリーダーの必要性や、

苦しみから逃れずに学ぶことを意識しなければいけません。


日本社会はリーダー不在という価値観を塗られているのです。

それは敗戦国だから。


リーダーと対等でもいいのですが、リーダーはリーダーです。

それを忘れれば、まとまりのない烏合の衆。


リーダー不在の群れは、団体として、国として、家族として

存在しえないのです。

力を発揮できません。


もういいじゃないですか。

日本は戦争しない国です。

その役割を発揮するために、

教育改革を手伝ってください。

兄弟たち。


向き、不向きがありますが。

一匹狼の美学は置いといてください。



無神論者である人たちは大変だろうけど

様々な場面で

私たちは群れであるから

リーダーや幹事や司会を必要とするのです。




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貧しい者ほどよく喋る


どうあがいても

現実問題として

恵まれている人にとって

貧しい者と付き合うことは何の利にもなりません


むしろ

「頭が良いんですね」とか

「恵まれていますね」とか

他愛もないことを色々言われて

貧しい彼らの心の慰め者にされるのです



人間は自分より劣る者を相手に喜びを得やすいのです

あるいは自己否定によって自己肯定と一緒に安心を得るのです

それが東洋人の民族性でもあります



そして貧しい者は貧しいがために

軟弱者が多く生まれ

自堕落な者が多く生まれます


彼らは慰めを必要とすることが多いです

そのために裕福層の間では

家柄、環境、血筋等を警戒して

「友人は選ぶように」教えられるのです

どこかで聞いたことがあるかもしれません

成功哲学も同じような言葉があります

マイナスとは付き合うなと


誰も言わないけど無くならない差別の真実

善悪を度外視した損得の駆け引きは

そうして人と人の間に善悪をつくりあげます




そうして私たちは競争社会の中でいつしか

人間の創ったものが何もなかった大自然に囲まれていた時から

理想の実現のために

そういった論理が根ざす必然を選ぶようになりました

自己責任の元で皆学びが足りないのです。

我々は賢くない者を相手にすることを

自然と嫌がるようになりました。


事実として人間は、

真実を知る者を遠ざけることで死ぬことの恐怖を克服したがる物なのです。



そうして

いつしか私たちは

無神論者に対する憎しみの心を利用されて

心の貧しい者を相手にしなくなりました

多くの人に完璧な人間であることを求めても非現実的です



君子危うきに近寄らず

実際に犯罪は貧困から生まれ

政治的な犯罪と社会的な犯罪は裕福から生み出されます



けして口には出しませんが

無神論者であればあるほど

感情や情緒や欲望に支配された

裏切りゲームの中で全ての生物的活動が行われています



だからこそ心の豊かな人たちは

あるいは信仰心豊かな人たちは

話をしても通じない神様の話をすることを辞めるに至りました

幻想だと思われるか差別されることで終わる結果が多すぎたのです



一般人で不幸の道を歩いている人は

間違った洗脳教育を受けているからなのですが

そこは教育と社会の問題であることなのですが

「貧しさ」が何なのかを理解できていないのが

私が指す貧困層とは「愛を知らない者」であって

キリストを知らない者であります

あらゆる支配層や権力者などはその身分に関係なく


無神論者である場合、

人間が何にでも飽きる性質を理解しないまま

社会的な価値観あるいは欲望によって、

家庭という絆を大事にしなくなっています。

文明から起きている文化的な綻びも大きい。



いつまでも若さを保ちたい

美しくいたい

羨望されるような生活をしていたい

なにかもがwant


私たちはいつの間にか

何もなかった自然世界の中から

人間の想像力や発明で造ってきた物の中で欲に埋もれているのです

それが文明が汚物である教えの真理です、目を曇らせるから。






実は欲望のコントロールや社会的な価値観によって持たされる神経によって

それを意識して生きているだけなのです



男性も頭悪いから独身女性を憐れんでばかりはいられない

とやかく言えないが

男性の方が論理的思考能力に優れている分

男性がしっかりしていなければ女性の欲に振り回されます

それが陰陽でありました

仏法は倫理でありました



現代女性は知的な人も多いし優れた政治家もいます

だけど世の価値観が混迷と混沌をつくりあげていく時

大衆統制の面では男の強化が必要だと思えてしまいます

いびつな現実が創られていく時

私たちはその方向修正を行わなければいけません

大人 であるならば

誇りと責務を担うべきです




貞操観念が崩された時は特に

東洋世界は大きな離婚社会へと変わっていきました

神から離れてしまうアメリカも似ていますよね



その社会問題時代は現在進行形です

皮肉なことに

ソドムの町はいかに滅ぼされたか

皮肉なことに

教会がある限り、彼らは見守っていてくださるのです



実は離婚に至る人たちの簡単な理由は

その人たちが知ることのない知能の中で

生物的な欲求のゲームの中に身を投じているから

冷めたら終わる情熱の中で溺れていることです



だから狼に狩られる羊のような人生を送るの人が多いのです

かれらは時に 売女 と蔑まされたり

ケダモノ として非難されるようなことが起きています



敗戦前の日本は大人社会や創られた国体によって護られていました

敗戦後の今は自分で自分を守らなければいけない精神的自立を強いられています

主観が主ではなく、

個々人の個性に貴族する個々の時代なのかもしれません



真の自立は難しすぎる話です

伝わる人にしか伝わらないその別次元は

政治システムとさえ対峙できる自立とは神から離れることのないことだからです



もちろん民主主義が現時点ではもっとも人類に適した制度なのであります

しかし無神論者はただ論理の一面をとって

争いの中で社会の根本である様々なことを崩そうとします

サイコパスな犯罪者はその中で生まれてしまいます



大事なことを知らないまま生きている人は

本当に無駄口を叩くことが多い

もしくはまったく無口になり

自称文明人は、仕合せから遠のいていきます



彼らはその曲がった心から

信仰心に対して悪口を言ったり

宗教者を虐殺することで死ぬ恐怖を誤魔化したり

神に対して怨みをもったりするものだから



いの日からか

貧しい者ほど主張が多い



相手にしないような防衛策をとられるようになりました



貧しい者ほどよく喋る

悲しいけど皮肉の言葉だったんです



なによりも厳しい現実の中で

神に祈ることを欠かさずになおかつ

絶えず努力することを怠らない神の子たちがいることを

知ることのない人にかける言葉は虚しく空に散ります



だけどそれでも死に向かいあう人や

敗北した者に対しては救済措置としてクリスチャンによる福祉活動が行われています



だけどそれは慰めのものとされる危険を孕み

一長一短

貧しい者ほどよく喋る

哲学と方法論と自己防衛策



だけど解決すべき政治に対する時

喋らない者ほど貧しい




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ライオンは巨人を小さくしようと画策

640億ドル分の質問

偶然と必然

簡単な仕掛けに気づかないと

愚かにするための罠に落とされる


メイソンに捕まるよしマシだ

愚か者によって病気が運び込まれ

くしゃみをする


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愛した全て

否定してきた全て

イエスかノーか

真実は一つ



無我の境地

ほしかったのは神の愛

愛してくださることを現実で示された時に

私は本当の足ることの意味を知ってしまった



政界に関わりすぎたと思っている。

そんなことに気づきながら、

友人との会話の中でリラックマの話をしていたら、

くま?ペアーという響きと供に記憶から読みがえったのは

オズの魔法使いの歌劇に出てくるライオンが現れる場面。


ドロシーたちが何が出てくるかについて歌いだす場面です。

森の中で何かが出てくるかもしれないことについて歌うんですよ。


元恋人と一緒に見たその歌劇と友人との会話に出てくる熊と、
偶然同時にテレビで放映されてるのは台風に飛び込むドロシーという科学。
(映画「ツイスター」)

偶然はずっと続いているようです。

もはや人為性が加わってる可能性がありますがね。




ドロシーたちはどんな猛獣が出てくるかについて歌っていました。

「ライオン?

タイガー?

ベア?」


エセ心理学者を一瞥するために無視することを覚えましたが、

見逃せない偶然の多いこと多いこと、この世は神秘に満ちている。



こじつけではありません。

畏るべし偶然の重なりに加えて演出される偶然も加わりながら

道しるべを示されていくように感じます。

そうして人類の知恵が鍵となり謎を解いていくように思います。



ベアは心の中にありました。

ベア、熊は韓国人との接点もありますね。

韓国は友好を示せる国となれるのでしょうか?

愚かな反日教育が生み出すのは差別だけです。



ライオンというローマ帝国は勇気を取り戻すでしょうか?

敬愛する、いやむしろ怒られてしまう法皇様のいらっしゃる地域ですから。

岩の上に残された教会の力がありますしEUの発展はすごいし期待しておく。

1/16:ライオンはユダヤの一部族を意味してるかもしれない。



さて、

歩み寄りを示されてはいますが、

未だに中国を信じることに値してはいません。

中国に求められるのは神に対する「虎心」を捨てること。

だから中国共産党は心の武装解除をしなければ世界から愛されません。



一進一退?

いや、散歩進んで二歩下がれ。



中国の変革と悪を取り除けることに期待したいですが、

日本への悪影響をひっこめない中国はまだまだ信頼に値しません。

ましてや文明や文化の進歩、科学の進歩さえも自由と繁栄の中から生まれます。

だからこそ共産主義という弾圧政治や、

椅子でふんぞり返ってる権力構造等に支配されたら自由すらないわ。



中国に必要なのは共産党自身の変革と日本式の教育である。

それが天命であり共産党の滅びを回避する道でもある。

それがなければ誰も進歩しない進歩しない進歩しない進歩しない

それが低俗な民度事情であり現実である。





虎息子がなんだって?

虎なのはおまえたち無神論者の方だ。

馬腹という虎退治をしなければいけないようですね。



ライオン、タイガー、ベア

平伏さないのはタイガーだけ?

あなたたちの中から宇宙船を造りだせる人間は現れない。



人間とは何か?

ひと と ひと の間にあることの日本的意味。

そして神のいない人と人の間は、畜生道や修羅界や餓鬼界に落ちるだけである。

中国人ほど日本語を勉強する必要のある民族はいないかもしれない。



此処は神の国である。

神の示しはもっとも日本人を罰してるようにも思う。

それは庶民たちが俗世間を楽しんでいた文化があって、

水戸黄門のような御上に難しいことを任せていた国柄と民族性だったから。

だからお上に精神性を任せていたこの国の民は、

戦後自立を求められていく自由主義の中で最も罰せられているように思う。


だけど八百万の聖霊、いや神々が彼らを守っている。

この国の規律は伊達じゃない、だから我らは日の本を守る。



・・のせいでまだ荒れるかもしれないが、

西天へ経を取りにいく三蔵たち一行が差し掛かる火焔山という、

牛魔王の牛年、そういう奇妙な偶然はまだ重なっている。



神の技を持つ扇で燃え盛る大和の魂を消そうとするなら詭弁である。

火焔山と牛魔王は悪しき共産党や嘘の歴史を教えている韓国の方であり、

日本で吹き荒れる神風は東亜を救う神道の風でもあり、

嫉妬という火焔山を鎮めるのは神風である。

それに西天の経は悟りと神託である。

降伏を示せば幸福が待っている。



既に改心してもらってるかもしれないが、

主イエスキリストの御名を汚す・・・は信用できない。

民主により生まれた共産という思想が民主を侵すことは何も生産できなくなるし、

聖書を弾圧する政治体制はもはや・・・・・だけ。



知能面において無努力な体制と傀儡政府は極悪すぎる。



一進一退?

いや、三歩進んで二歩下がれ。

共産党員は民間を散歩しないから民間を知りなさい。



信用できない意味が大きすぎる。

民主主義よりも利権に汚されきっているのは・・・・・の方である。

・・・・を平民に落とす必要があるのかもしれないな。

中国人という人種は全てを台無しにするほど愚かだ。

いや、教育の問題であるべき内容なのだが、

薬をつけなければ馬鹿は治らない。



昔、とある上司が私に教えを説いてくれていた時、

彼は「馬鹿とはしゃべるな」とか

「クズとは口を聞きくな」と私を嗜めてくれていた

そのとおり生きていればそれほど楽なことはないだろう


帰属社会の到来なのだろうか


やはり、

豚の前に真珠を投げてはいけないのだろう。


ライオン?タイガー?ベア?

勇気のない者の勇気を導きましょう

悪い魔法使いを倒しにいきましょう

そう

悟りは科学でもある



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中中中韓韓韓米米米???

日日日で大三元と四暗刻の大役満でいいでしょう。

高得点だ

2/11、「ロン、平和のみ」 安!





中道すなわち神道

板ばさみの中で日本の政情は民度の低下によって迷走しているが

罵声を浴びせられて耐えてる人たち

たとえ

死んだ後になってもあなた方を忘れることはできません



孫子の兵法など10世紀前に限界突破されている

時代はもっと多感で進歩した時代に入っている

如来様の心は変化の加速を見守り

人の心の具現化として造られてきた仏教の神様たちは

如来様でさえも大いなる・・・の前では羊であることを

いつの時代にか・・・後世明らかにされていくだろう



神様は「二度と忘れるな」と言い残していたけど、

その意味と神への冒涜をやめない私はまだ葛藤の中にいます。

過去が予知になっていることに早く気づきましょう。

真に信じる者しか辿り着けないことのもどかしさの中、

あー、研究時間がほしー。


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13人目の使徒?

13人目というのは、
1という個体を指す意味ではないと思いたい。

ですが、
あまりにも重なる偶然と啓示を畏れずにはいられません。


だから、私は13人目の弟子である可能性を追います。


畏れながらではありますが使命のために申し上げます。
全ての宗教者を罰しなければいけないようです。


レボリョーション
13人目で完結する預言
13という凶数は終末の意味もあるかもしれない



間違いもあるかもしれませんが、
私には疑えない事実がありますから、
あえて全ての宗教者に対する裁きを示します。


全て宗教は聖霊に対する敬いによって多神教と化しているだけ。
全て宗教の上には唯一絶対の神がいて成り立っている。


邪教をほっておくわけにはいかないが、
調和を崩されない限り
既に気づかれていると思いますので示さずとも広がっていく平和の輪と、
世の中に感謝したい気持ちではありますけど。



以前どこかで救世主が復讐にくるという言の葉を見たことに憤りを感じてますが、そのイエス様への冒涜に対する神の怒りとしてたくさんの救世主が送られることになると感じます。

しかしそれは名誉欲のための新興宗教によるものではありません。


たくさんの救世主というのはそれに近いような良心の多い世の中ではあるし、和を持って尊しとする歩み寄れる宗教者たちが世に救いをもたらしてる現実もあります。


それに神の束縛を受ける救世主というのは存在しえませんし、

救世主を誕生させることは、
人権や自由を剥奪するってのは不公平すぎるだろ女子高生



日本人は世界に類を見ないほど良心の根付いた文化があり、その国に私がいることが不思議な因果でもあると思っています。反面、救世主病に近いような新興宗教の乱立する変な国ではありますけどね。

この国の大人子供たちは植えつけられた協調性の中で護られていますが、豊かさを失ってしまえば一揆に民度を落とすことでしょう。しかし日本的な美徳がキリスト者にもたらす風雲児となりえることがあり、世界がその日本から学ばなければいけないこともあるように思えてなりません。


利用されて入信しているだけの信者たちもいるから、現状として救われている人を守るためには、全ての宗教を一瞥してもなおかつ改革と支持をしていく必要もあると思います。実のところは邪教ばかりなのですが、一撃で粉砕するわけにはいきません。


それでも彼らが社会に対してテロリズムに走る時、我々はしかたなくまた武器をとって立ち上がるのでしょう。証を求めてやまない悪魔にそそのかされた人たちは、再教育することすら困難なのが現実主義であり現実であるわけです。

それに指導者たちの改宗ができなければ当然争いと不幸が生まれるわけです。



さて、日記として私生活での出来事として、
昨日は魔笛の意味を見たことと、映画パフュームを見たことがありました。

衝撃的な映画ではありましたので、パトリック・ジュースキントという人物について調べながら、映画パフュームがブラックユーモアなのか、はたまた無神論者による工作で見せられてるのか考えさせられました。


映画パフュームというのは見ようによってはでっかい神への冒涜であるし、ただのファンジー小説でもいいと思うけど、才能に対する僻みを歌ってるようにもとれるし、終り方については結局救いがなくて救いを求めてるようにもとれる。


Crazy In Love と詭弁を用いようとする者は、そもそもLoveを教えてくれた偉大なる歴史を振り返っていません。そのことに対しては非常に憤りを感じざるをえない。

どちらにしてもイスラエルによる空爆が起きてしまってる今日、福祉に力を入れない混沌な政治が存在する現在、んー、ということで映画パフュームというのは面白い作品でした。無神論者の工作によって妹がもってきたのでなければの話ですが。

なぜ信じられないのかといえば妹は「洗礼うける気ないの?」という質問に「はぁ?」と嫌悪感を示す感情を向けてくれる人だからです。その時私は丁度黙示録を解読していて、たまたま「印のために殺された兄弟たちの血の復讐をしないのですか?」のそのところを書いていた時でしたので、大分怒ってしまいました。

彼女は創価学会についてもなんの知識も持っていないし、自分の認知の範囲内でしか物事を捉えようとしませんし、やっぱり女子高生から変わっていないのです。


やはり剣をとって立ち上がる騎士たちがいなければ、戦士たちがいなければ守るべきものも守られないようになっていき、西洋世界でさえも東洋の現実を越える地獄と化すのかもしれません。


キリスト教に対する嫌悪はどこから来るのでしょうか?

あなたはどんな愛を求めようとしているのですか?



あなたたちが嫌っているのは狂信者であって宗教ではありません。それに宗教というものは現代では科学だ。あなたの心理や思考や欲求でさえもミクロの単位まで追究することができる。


まさか留学経験の多い妹が、
「言葉での喧嘩は傷つけない」という文化を理解してないとは思いませんでした。

話す相手を選ばなければ期待することを捨てなければいけない、現実主義と無神論と拝金主義による、陰謀による攻撃が止むことがないようにも思えます。



そして憂うのは中国との外交問題。領海内から撤退しない盗賊に与える物はない。権力に負ける者の正体はわかりきっています。

猫に与えられるのは大きな袋に入ってる魚のその一部だけで、与えられることがない彼らは、大きくは世界中の知的財産を害して損ない、もっと大きい分野では知的財産を生み出す土壌すら汚そうとします。そのために無神論者であるほど彼らは奪うことでしか、友情ではなくて利用やパクリでしか利益を得られないのでしょう。


それでもいいと一部の権力や金持ちだけが永らえようとする時、中国は聖戦の舞台とされることから逃れることができなくなる。それは偶然と無知が生み出す運命の流れとなります。

社会学と行動心理科学に敵対したいのなら、民衆をもっと愚かにするしかない。だがそれは大いなる社会破壊となりかねない。反省しろ一党独裁。


抑圧の中で育った子供と自由の中で育った子供の演奏は驚くべき格差が生じています。私たちは機会染みたモーツァルトの演奏に興味を持てないはずです。人間を機械のように変えたくなければなおさらです。


どれだけの分野の脳味噌を弾圧や抑圧によって封じてきたのか?犬並みの頭脳でなければ支配することも困難になるのが低脳政治体制の現実です。



以下、モーツァルトの秘密で締めくくってみます。

拝啓、モーツァルト。
全宗教者を裁き、全宗教者を護りたく思います。いや、とっくに気づいてもらえてるかもしれないことには感謝します。

ヨベツヘルム


8:38分、またデジャブ。既視感。


ただの預言者であったつもりなのに、冒涜によって破壊がもたされます。

何を相手にしているのか、
気づきを得た者はそのことに気づきなさい。


私は救世主病を払拭する・行動心理科学に敵対する無神論者たちの闇を払拭するための救世主なのかもしれない。

だが、断る。


覚醒せよ、神の子たち。


日本
西周 (1829年生)[28]
津田真道 (1829年生)[28]
林董 (1850年生)[28]
幣原喜重郎 (1872年生)[要出典]
高橋龍太郎 (1875年生)[29]
河井彌八 (1877年)[30]
吉田茂 (1878年生)[要出典]
米内光政 (1880年生)[要出典]
佐藤尚武 (1882年生)[31]
鳩山一郎 (1883年生)[28]
加納久朗 (1887年生)[32]
星島二郎 (1887年生)[33]
東久邇宮稔彦 (1887年生)[28]
三島通陽 (1897年生)[34]
村山有 (1905年生)[35] - アメリカ生まれの二世。
沢田教一 (1936年生)[28]
坂本龍馬 (1835年生)や野口英世、新渡戸稲造が入会していたという説[要出典]もある。

[編集] アメリカ
ベンジャミン・フランクリン (1706年生)[36], [37]
ジョージ・ワシントン (1732年生)[36], [37]
トーマス・ジェファーソン (1743年生)[要出典] -
ジェームズ・モンロー (1758年生)[37]
アンドリュー・ジャクソン (1767年生)[37]
ジェームズ・ブキャナン (1791年生)[37]
サミュエル・ヒューストン (1793年生)[39]
マシュー・ペリー (1794年生)[要出典]
ジェームズ・ポーク (1795年生)[37]
アンドリュー・ジョンソン (1808年生)[37]
ジェームズ・ガーフィールド (1831年生)[37]
マーク・トウェイン (1835年生)[36]
ウィリアム・マッキンリー (1843年生)[37]
バッファロー・ビル (1846年生)[要出典]
チャールズ・テイズ・ラッセル (1852年生)[要出典]
ジョン・フィリップ・スーザ (1854年生)[37], [40]
ロバート・ピアリー (1856年生)[37], [40]
ウィリアム・タフト (1857年生)[37]
セオドア・ルーズベルト (1858年生)[36], [37]
ヘンリー・フォード (1863年生)[36], [37]
ウオレン・ハーディング (1865年生)[37]
ガットスン・ボーグラム (1867年生)[37], [40]
ダグラス・マッカーサー (1880年生)[40], [41]
フランクリン・ルーズベルト (1882年生)[36], [37]
ハリー・トルーマン (1884年生)[37]
タイ・カッブ (1886年生)[42]
リチャード・バード (1888年生)[43]
カーネル・サンダース (1890年生)[37], [3]
デューク・エリントン (1899年生)[36]
ルイ・アームストロング (1901年生)[36]
カウント・ベイシー (1904年生)[36]
ジョゼフィン・ベーカー (1906年生)[44]
ベニー・グッドマン (1909年生)[45]
ジェラルド・フォード (1913年生)[36], [37]
ナット・キング・コール (1919年生)[46]

[編集] ハワイ
カメハメハ4世 (1830年生)[40]
カメハメハ5世 (1834年生)[40]
カラカウア (1836年生)[40]

[編集] カナダ
ジェームズ・ネイスミス (1861年生)[37]

[編集] フランス
ヴォルテール (1694年生)[36]
ドゥニ・ディドロ (1713年生)[要出典] -
ジャン・ル・ロン・ダランベール (1717年生)[要出典]
ラファイエット (1757年生)[36]
アンリ・ド・サン=シモン (1760年生)[48]
クロード=ジョゼフ・ルジェ・ド・リール[49] - フランスの国歌「ラ・マルセイエーズ」の作曲者。
ナポレオン・ボナパルト (1769年生)[37]
ルイ・ブラン (1811年生)[要出典]
フレデリク・バルトルディ (1834年生)[36]

[編集] ドイツ
レオポルト・モーツァルト (1719年生) [50]
ゴットホールト・エフライム・レッシング (1729年生)[36]
ヨハン・クリスティアン・バッハ (1735年生)[37]
ヨハン・ヴォルフガング・フォン・ゲーテ (1749年生)[36]
ヨハン・ゴットリープ・フィヒテ (1762年生)[51]
ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン (1770年生)[36] -
ルイ・シュポーア (1784年生)[52]
ジャーコモ・マイアーベーア (1791年生)[53]
カール・レーヴェ (1796年生)[54]
フェリクス・フォン・ルックナー (1881年生)[要出典]
オットー・クレンペラー (1885年生)[55]

[編集] イタリア
フランチェスコ・ジェミニアーニ (1687年生)[56]
ジャコモ・カサノヴァ (1725年生)[36]
カリオストロ (1743年生)[57]
アントニオ・サリエリ (1750年生)[58]
ルイジ・ケルビーニ (1760年生) [59]
フィリッポ・ブオナロッティ (1761年生)[要出典]
ジュゼッペ・マッツィーニ (1805年生)[60]
ジュゼッペ・ガリバルディ (1807年生)[36]
ロベルト・カルヴィ (1920年生)
ヴィットーリオ・エマヌエーレ・ディ・サヴォイア(1937年生) 
シルヴィオ・ベルルスコーニ

[編集] オーストリア
フランツ1世 (神聖ローマ皇帝)(1708年生)[61]
イグナーツ・フォン・ボルン[62]
フランツ・ヨーゼフ・ハイドン (1732年生)[36]
エマヌエル・シカネーダー (1751年生)[63]
ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト (1756年生)[36] -

[編集] イギリス
イーフレイム・チェンバーズ (1680年頃生)[64]
エドワード・ギボン (1737年生)[65]
ジョージ4世 (1762年生)[36]
エドワード7世 (1841年生)[36]
アーサー・サリヴァン (1842年生)[37]
アーサー・コナン・ドイル (1859年生)[36], [37] - 『シャーロック・ホームズの冒険』の「赤毛組合」において、ホームズが言い当てるシーンがある。
ラドヤード・キップリング (1865年生)[66]
ウィンストン・チャーチル (1874年生)[36]
エドワード8世 (1894年生)[36]
ジョージ6世 (1895年生)[36]
ジェームズ・ゴールドスミス (1933年生)[要出典]
ケン・公 (1935年生)[67]


[編集] スコットランド
ウォルター・スコット (1771年生)[68]
トーマス・カーライル (1795年生)[69]
トーマス・ブレーク・グラバー (1838年生)[要出典]

[編集] アイルランド
ジョナサン・スウィフト (1667年生) [70]
ウェリントン公アーサー・ウェルズリー (1769年生)[要出典]

[編集] ベルギー
アドルフ・サックス (1814年生) - [要出典]
アンリ・ヴュータン (1820年生)[72]
レオポルド1世[73]

[編集] ポーランド
アダム・イエジィ・チャルトリスキ[74] (1770年生)
アダム・ミツキェヴィチ[74] (1798年生)
スタニスワフ2世[74] (1732年生)
タデウシュ・コシチュシュコ[74] (1746年生)
ヤン・ヘンリク・ドンブロフスキ[74] (1755年生)
ユーゼフ・ポニャトフスキ[74] (1763年生)

[編集] チェコ
アルフォンス・ミュシャ (1860年生)[75]-1898年パリでロッジに入り、1918年にはプラハのコメンスキー・ロッジ設立に協力した。その後にチェコスロヴァキア本部のグランド・マスター、後に同国第2ソヴリン・グランド・コマンダーになった。チェコスロヴァキアの支部の為にレターヘッドやメダル等のデザインを手掛けた。
エドヴァルド・ベネシュ (1884年生)[要出典]

[編集] プロイセン
フリードリヒ2世 (1712年生)[36]

[編集] ルーマニア
ディミトリエ・カンテミール (1673年生)[要出典]

[編集] ハンガリー
フランツ・リスト (1811年生)[36] - 彼の男声合唱曲「労働者の合唱 Arbeiterchor」はフリーメイソン主催のイベントのために作曲されたもの。彼とフリーメイソンの関係については、福田弥『リスト』(音楽之友社)pp.70-72や、吉田進『フリーメイソンと大音楽家たち』(国書刊行会)pp.312-326を参照。

[編集] フィンランド
ジャン・シベリウス (1865年生)[36]

[編集] ロシア
セルゲイ・クーセヴィツキー (1874年生)[76]
アレクサンドル・ケレンスキー (1881年生)[要出典]

[編集] 中華民国
蒋介石 (1887年生)[要出典]:パコダ結社
宋美齢 (1897年生)[要出典]:イースタン・スター結社(アメリカ系女性の結社)
張学良 (1901年生)[要出典]:奉天結社

[編集] 中華人民共和国
周恩来 (1898年生)[要出典]:大東社系

[編集] フィリピン
ホセ・リサール (1861年生)[要出典]
マニュエル・ケソン (1878年生)[要出典]
コラソン・アキノ (1933年生)[要出典]

[編集] ブラジル
ペドロ1世 (1798年生)[要出典]

[編集] チリ
サルバドール・アジェンデ (1908年生)[36]

[編集] ベネスエラ
シモン・ボリーバル神代修『シモン・ボリーバル』

[編集] メキシコ
ベニート・フアレス[要出典]

[編集] ニカラグア
アウグスト・セサル・サンディーノ高橋均『サンディーノ戦記』
アナスタシオ・ソモサ・ガルシア同上

[編集] 出生地不詳
サンジェルマン伯爵 [77]

全て宗教の信者たち
差別を憎む者たち
愛国者たち

調和を乱さないための配慮は成される



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