バチカンやイギリス、フランス、アメリカ、インド
様々に真理が放たれて世界が変わっている
だけど
その後
発見や真理というものが創価学会に利用されてることを知る
何にしても、およそ私利私欲に取り付かれているものは
特に反キリスト者は人にあらず
神道を歩まぬ者に理性はなく
私自身利用されることはかまないことなのだが
毒を盛られたり、
家族まで巻き込まれて嫌がらせをされることには腹が立つ
やっかいなことに、やっかいな畜生というものは
身近な幸せな人間を妬み、
自己正当化する畜生の正義を掲げて全てを陥れる。
邪悪が存在するとしたら、全て反キリスト者であり、
オカルト集団でしかない。
権力争いに終始する者がいて、
日本国にいるかぎり、これによって貶められる。
しゃべりたくもない低脳な人間が攻めてくる限り、
フリーメースンも武器をとらなければならなくなる。
そうして世界はアメリカの正義を支持せざるをえなくなり、
中国が勝つ時は勝つ時で、偽宗教を粛清するだろう。
それにしても畏れるべし聖書、
終末の時は越えていて、低脳同士の争いがきちんと書かれている。
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