奇妙な偶然と
人為的に贈られてくるメッセージ
「私は神だ、神罰を受けたいか?」
私にふりかかるサインは
世の中にばら撒かれた中で偶然や計算で造られてるのだろうか
しかしそうではないサインも多いし
悟りの先で実際に啓示を受けている
どれが真実なのか
全てを否定し、全てを疑い、また戻る
だけど信じることを否定してはならない
印を他人に伝えることは困難すぎることだ
他にも研究したいことや勉強したいことが多いのに・・・
聖ヨハネの「私は来る」とはどんな意味なのだろう
んー
何かが起きてしまうのだろうか
祝福を与えるだけではすまないのだろうか
悪魔呼ばわりされることに対して怒りがあるのだろうか
悔い 改めなさい
それは成長への起爆剤
だけどそれでも許されないというのだろうか
んーむ
メモ Stranges Sign
宗教者を救うこと
共産党への救済
ユダヤ教徒への救済
イスラム教徒への救済
救えるものと救えないもの
祈りは必要
無神論者にとっても健康に良いはず
なんだろ
私にとって神を知る以外のことが自由すぎることに対する
罰なのか悪からの囁きなのか
社会学的迷路に迷い込んでいるだけなのか
いや、
神の権威の復活を望まれていることは
間違いのない神託であり預言である
生物学的な現象で終わる可能性
聖ヨハネの生れ変りである可能性
聖ヨハネが来る可能性
アダムとイブが来る可能性
異星人が来る可能性
転生者である可能性
自分が異星人だったといオチ
・
・
・
いずれにしろ悪霊に騙されてるようなことはない
全てを否定することからはじめてみても、
私には疑う余地がない真実がある。
科学的に捉えてみても
新人類か古代人
知覚思考による社会悪を拭い去り
知能を護るための感性の復活
動物性と野生
理性と知性と感性
慈しみを持ってバランスを護りましょう
何が起きるのか、
謎すぎる
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