無神論者の心の歪みについて

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無神論者の場合は

人生の中で煩悩に苦しむ可能性が高く

精神的な歪みや心の歪みと欲求の反射作用によって

人間愛を無くす可能性が強い



誰にでもわかりやすいのが欲求不満状態のことだろう

その心の貧しさを防ぐのが社会統制のネック


洗脳か教育か信仰によって導くことはできるのだが

無神論者の場合は自己帰結による選択をすることによって

個性に犯罪性が生じやすい



そのため無神論国の抑圧政治で育つ人間たちは
(社会主義国や文化上の無神論者の場合)

特に欲求不満者たちは潜在的なナチュラルボーンキラー

もしくはナチュラルボーンキラー育成マシーンとして育ちやすい

それに対して(これまた歪んだ)自由意志が働きかける時

彼らは平然とテロリズムを擁護できるようになる



実利主義・無神論・共産主義等は東洋世界の抱える爆弾みたいだと思う

そのためいかに優れた指導者や幹部たちが社会を支えているつもりでも

組織の大半が椅子にふんぞり返っているような

学ぼうとか貢献しようとかという意識のない人ばかりの現実主義ならば

社会の歪みを抑えても、人間の歪みが膨張して

中国の場合はアメリカの犯罪率なんか目じゃないくらい

堕落しやすい



悲しいことにコントロール力をもてない皮肉な社会主義システムは

それに無神論が加わっているから

心の貧しさ=即犯罪と繋がるような

短絡的な社会構造を構築する


社会構造による影響

人間関係による影響

思想や理念による影響

生理的な影響、などなどなど




信仰を押し付けても無駄なことだけれども

豊かさを失っても犯罪に至らない人と

豊かさによって犯罪を行わない人とは住む世界が違う



人治主義に対する不満という名のフラストレーションは

歴史的に見ても押さえがたく

いつの時代も大きなうねりとなって破壊や戦争を起こしてきた

政治の場合、

理解しておいてなお打開策をとらないのなら確実に汚名を着せられる



「知っているのに何もしない者」の責任は大きいという人がいるが

甘えすぎだと思うので聞かなかったことにする



組織に血が通っていなれば改革も平和も実現が難しいだろう中国

社会に血を通わせていく方法は教育の中にあるのだが

だが"実利主義"に染まった欲望の塊の世代が親たちである場合

それに育てられる人間は精神的に障害を持たされるばかりである



そのため老人となった日には感謝どころか合うことすら少ないのが

無神論者たちの現実となる

有機物だから脳にも限界があるし

心持ちや思考タイプがどのように構築されるかには注意する必要がある



相当調教されたパブロフの犬であれば呼べば来るだろうけど

東洋世界は愛を知らない文化だったために

煩悩に汚されてコミュニケーションに欠陥を持つ差別者が多い現実になる時

それを育ててしまった共産主義は

いつしか国民の敵として攻撃の的にされる



主義思想なんて感情の世界は原始人のごとく自由でも良いと思うのだが

社会形成があって一定の秩序を図る必要がある場合

東洋世界は愛を教えられなかったまま文明が育ってきてしまったことが

知能的文化を欠かしたまま

社会システムだけが近代化されることによって

心の問題が多くある現実をつくっていき社会病として

加害者と被害者を量産していく



そのため婚姻や交友や、異性間の交尾の場合では特に

道徳観や貞操観念が破壊されていると社会システムすら維持できなくなる

愛とは何か、結婚とは何か、感情とは何か、好きとは何か、

自分とは何か、

答えは相当複雑な科学・・・だけではない。


気持ちとは何かなどの哲学不足や実は科学不足によって、

道徳観だけが破壊された時に東洋人は全体として


畜生と化す



達人から分析をかけていったら

親を見て子の未来がわかるようになるかもしれない

それほど知能は尊いものであり科学も進歩している




文明の上に育ってしまった低脳社会だと

"実利"や"満足"のために心を通わせることが困難になる

ほとんどの人間が欲求のメカニズムで求め合っているだけでは

そのために"性悪説"が世に蔓延ってしまう反社会性にまみれるという結果を導く

そこんところは数学的な計算式である




現実問題、簡単に悪事を働くことになりかねない人が多いのが

性悪説が根付く中国の犯罪事情と教育問題

それに連鎖しているのが無 神 論だったり

自我探求となる学術だったりするのである


簡単に言えば社会性の構成要因・構成要素のこと



そのことに注意しようともしない政治家は

いや、本当は金や女で国売ってるだけだが

秩序維持を警察に丸投げする大馬鹿政治家は警察の敵であると言える



教養の問題は根深くて、

たとえば我愛迩という言葉はi like youとして使ってる人たちが多いわけで

ほとんどが只の押し付けと性処理に飽きたら廃れていくエセ愛であったりする

日本だって愛してるなんて言っても、その心は愛してほしい欲求だったりする

細かいことは科学者が全部やってくれてるし作家たちが盗んでいくばかりだが



それにしても西洋世界にはi love youを届けた偉人がいるから羨ましい

本当は偉人ではなくて神様ご本人か神様の子なんだけど

わからないことを"わからない"と言えないエセ科学者がうるさいのでおいとく



とにかくイエス様のおかげで文学でも科学でも躍進した真実がある

宗教を度外視しても心理学的に認知できる価値ある事実

東洋世界には神様が来なかったのでしかたなく

お釈迦様が頑張って悟りを開いて救いをもたらしてきたから

平和のためにも社会統制面としても人々は救われてきたけど



仏教は倫理であり、

乱れを作らないために煩悩の法則を示したルールである。

そのために抑圧面が強く、社会統制のために広く利用され用いられた。



しかし今では、宗教者同士よりも無神論者との歩み寄りの難しいことが

無神論のために性悪説が蔓延して反社会性を量産する構図が曝け出される

自由もほどほどにしてほしいものである



本当は愛を知ることによって幸せが保障されるのである

知る方も知らない方も幸せになれるが

どちらかといえば知らない方は支えが何もないから

そこに不幸スパイラルが生まれるし

生物的科学的物質のみが真実になるとしたら

婚姻システムすら維持不可能で、人間は全てのルールを遠ざけるだろう。

子孫を残すことすら無価値になる、快楽主義へと導いてしまうだろう。



西洋人の中でも愛を間違えてしまい

失恋して死んでしまう人がいるが

そこまでして証明する必要はないと思われる

自殺が何で否定されるかは神の印を持つ人でなければ説明し難いことだが



誓いは一つであり、

愛は世にたくさんあるし、求めれば育むこともできる。



それだけイエス様の届けた愛の示しは偉大であり

そのおかげで真の幸福を喜び合える人たちがいるのである

愛の誓いを守ることも永遠へと導く



愛を知らないために東洋世界では文明の上で育った欲の歪みが

心の歪みをつくっていきコミュニケーションに欠陥を生んだりもして

それが東洋世界にもたらしているのは社会病のような全体の病気?だと思う



感情論から離脱して議論できる人が少ない世情は政治の弱点とさえなっている

と思う

日本の国ごと売り渡されてるかもしれないことはA級の秘密にしておくが

主観というものの多様化と心の不健全さがコミュニケーション問題に発展していて

歪んでいる人が多いのが現実でもある。




万人万色で良いのだが、

実情として無神論者であることと低脳教育の弊害によって差別が蔓延ることで、

攻撃性を生みやすい。



攻撃性が発揮される場面は嫉妬に対して行われ、

それは社会の衰退を招く原因になっている。

その点ではイエス様が来なかったことに対して苦情と祈りを混ぜて届けてみる。

全体主義も個人主義もほどほどにしてほしい。



個性というものや差別というものに対するケアを欧米なみに増やしていけば

日本は天国に近い国になるかもしれないね詳しいことは犯罪学者に任せておく。



欲の塊が現世にある。

いや、"学ぶ"ことができない肉の塊であるのかもしれない。

思考停止になる人がこの文だけ見るとハンニバルになりかねないので先を読むように

呪っておく。



知識の塊が文明をつくってきたはずが、

欲にまみれた人々が今度は神を呪い始める。

それが文明は汚物だという人の発言の真意だと思う。



そこまで知ってしまう人の抱える理論的な弊害は、

自己中な人とは会話したくなくなるようなもの。



それは相手が愛を知らないために求めて止まないから、

意識や免疫面でも温度差やズレが生じるから。



そのズレを優先すれば抑圧によって知能が抑えられ、

真理に辿り着くことが困難になる。

そのために、生まれた時から洗礼をうけるユダヤ人の賢さには恐れ入る。



そうして人口の増えすぎた社会は住み分けを必要としてくる。

現実主義的に言えばそれが合理的な答えであると思う。



それほど大バビロンは大きく、

こう書くことすら神の否定のために利用しようとする輩がいるので、

政教分離の生んだ危険性のために、私は神の遣いであることを添えておく。



中国人なんかの場合は特に攻撃性が高く、

それに野心が加わるともう"監視"が必要な"要注意人物"となる。



中国共産党に必要なのは神の権威の復活とか聖霊を祭ることとか、

それができなければ共産党員にだけでも高度な科学教育を施すしかない。


しかし神を知らない人間は利によってしか進歩せず、

共産党の内部統制すらままならないのが彼らの現実。



改善を望む。



足ることを知らないと満足することを知れない人生の実情は、

全身全霊で理解してないと知っていることにならないという、

低脳による孔子の冒涜と欲求のメカニズムの一面だけとった真理の悪用による害が大きい。



どんな世界もそうやって善人を悩ませる。



儒教にある親を敬いなさいという言葉は、

親を敬ってないと愛い合わないことが損になることだという意味であったはずが、

皮肉なことに権力たちや馬鹿になってる大人たちが孔子の言葉の自己都合だけをとって、

”支配”のために"親を敬え"といって、超抑圧社会として使われていたりするから。

大人も馬鹿になる。



そのために求めてばかりの大人たちは自分の不幸をつくるという、

不幸になるメカニズムを背負っている。




少しだけ物理的な話になってしまうが、そのために生命も魂も消滅する定めになる人が多い。

変な宗教ばかり生み出す偽善者たちには腹が立つが天国の門が狭すぎるのかもしれない。

神様は本当にいるのだが、多数の邪教が生まれてしまう問題は別のところで書く。




世界中の無神論者があっちむいてほいをやってる傾向にあるが、

知覚のみで思考するようになった文明人はその欠点として、

言葉と心が繋がらない、心の歪みが大きくなっている。


理屈というものは、大抵が屁理屈である。



思考から情緒を重んじすぎる知覚へと快楽主義に傾いてるのが真実であり、

そのために言葉は意味を失っていき、低脳化が進む。



公 明 正 大

喜び 怒り 悲しみ 楽しみ 

痛み 苦しみ 悔

既に科学者たちが暴いてくれているが、

私は依存心や洗脳やマインドコントロールについて書かなければいけないのかもしれない。

いや、優秀なユダヤの兄弟たちに全て任せてしまおう。



人間は平等ではない。

だが、神を知る私たちが平等たろうと図っていることがこの世界を守っている。

中国を救う道はあるはずなんだがその壁は大きくなりすぎていて、

洗脳された動物の誤解を塗り替えることは簡単ではない。

狂犬に手を差し伸べれば噛付かれる。




愛の示しだけでは救えないのが痛い個人の事情であり、

家の中で外交問題のコントやってるようじゃ、

中国という国が悪霊に満ちるという意味がわかってきてしまう。



反宗教者の精神問題は多めにあって、

無神論者が抱える根拠なき誇りが彼らの呪いとなっていると思われる。

例えば

"中華思想"

”中国は今までで一番正しい”

"親・子・肩書き"

言葉や知能でさえ、

「ご利益のない教えには向かなくなっている」

無神論者のつくりあげた国が

いや、抑圧や虐殺をしてきたことによって

生きてはいるがその実は死んでいる人々の群れとなって

希望を失っていると言っても過言ではない

そして

悪しき希望を持つ者がやることは

神の民にとって敵となる




生きてるだけで誰かを傷つけてるなんて言葉が自己正当化のために使われると、

真の孤独と真の死と地獄を味わうことを教えることになるかもしれない。



昨日私が何かする前に起きたことは、

「第一の死や第二の死でも何も伝わらない現実」という偶然。

何度も何度も精神的に死んでも、

愚か者は狐のように誤魔化すことを考えるばかり。




そうして業を罪かさねていく。

皮肉なことに私を識者として見る時の彼らは、

不公平の慰めとして自分を慰めてすませていくうちに、

聖書を開く機会も得られないのかもしれない。



何度も何度も振り返る

未曾有に振り返る



私は自殺しないことを明記しておこう

精神的に追い詰めようとしているのは無神論者と狂信者によるものだろう



あーやだやだ

今までの人生で何十回ポジティブになってきただろう

私が元気になるたび、私が笑顔でいるたびに

不機嫌になる類の人は

どっちが悪霊なんだよバカヤロー



私が「よーし走り出すぞ」と心を元気にする度に

創価学会の嫌がらせなのか

共産党の工作員なのか

宗教同士の争いに巻き込まれる気もするが

めんどくさいから全部に敵対することになった



様々な情報機関にも触れてしまったので

アインシュタインの名誉のためにも沈黙を守るようにしよう



いじめるなら権力者相手にでもやってほしいと思うのだが

精神的な殺害を目論んでいるのだろうが

「永遠に生きることが決まりました」ごめんなさい



日本国籍を捨てないのに中国の利益ばかり考える中華死相

洗脳されている部分が強く浮き彫りになっているのだが

本人たちは気づかないことだろう

支配することだけを目論んでくる野生文化については

話が長くなりすぎなので中国の反省と平和への歩み寄りに期待する



改心させようと思うと必然的に洗脳を解く作業が先になるので、

それが無神論者で低脳な場合の深層心理なわけだが、

必然的に反中国となるこの不思議。

その憎しみの裏返しは愛情でもあり改善策を練る複雑さは察してもらうしかない。



言葉は毒である。

中傷や皮肉は全て自分へも返ってくる。

そこが煩悩や頭脳のメカニズムでもある。



ブライドのみによって神を知る領域に達する人たちの創造性もすごいけど、

一度プライドを捨てれない人種は危ないつまずきがあると思う。

分析と説明は別のところで書こうと思うが、

あまり多すぎる宗教的な話で補完するのは控えておこう。

とにかく成長することや幸せになることのつまずきは大きすぎる。

魂を得ることに対しては特に求めてなければ難しすぎる話になる。



最悪なことに、

人種間で発生する病気に科学が追いついていない。

エイズどころの騒ぎじゃなくなると思われる。

心の病気による性障害が多いのも現実。

救済措置は難しいが、とりあえず現実を認めて救済を行うことと、

政治への介入をせざるをえない実情も多いことから、


動いてしまった。


変化は必然だが、変わってはいけないことがあるから。

それは2000年以上も前から変わらずに人類を護ってきたことだから。


救済措置だけ宗教者に任せるなんて思う政治家がいるなら、

面倒だから貴様が政治で救済しとけと言いたくなる。



知ることの重みは、差別となりかねないが

おだまりなさい、アインシュタイン等というCMがあるような

畜生傲慢主義を見て、

およそほとんどの生物が飼育されていることを知るほど

私にも沈黙が訪れる


歪みに気づく人や変化に対応してきた人を見るほど

その人たちが聖書を開くことのないことを知るほど

沈黙は深まっていく



それだけユダヤ人が選ばれてきた偶然は

またもや神の存在を確かなものとしている



あれ?デジャブ

運命かもしれない

現在という時間軸が全て過去へと変わる軸となるのかもしれない


言葉のない世界

アインシュタインのために沈黙を楽しもう


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