拝啓、飯島愛。

ここでは、「 拝啓、飯島愛。」 に関する記事を紹介しています。

死者を冒涜する内容は慎みたいので、

差別について



見えるものに惑わされながら

視覚欲という主観の集合体がつくってきた現実

見える者しか信じられない時代に

人間は群れの輪を乱す


適応の変化が社会に綻びをもたらす


差別を生みかねない闇を示しても

欲望によって人心が乱れる現行世界

歴史の闇に蓋をするのはしかたない

一部だけを取り上げれば差別を生むから

公平さと平等さの線引きは難しい



特に感情論から離脱できない限りは

日本人に限らず無神論者の場合、

潜在的な差別意識が生まれてしまうのが現実の姿でもある。




真に神を知らない民族はその本能で持つ闘争本能に近いものが、

民族性の一部として働くために差別を失くすことの障害が大きい。

そのため神の権威の復活が難しい現実主義は、

他民族国家への変貌を選ぶ運命の下で少しづつ動いているようだ。

しかし無知識や無教養や心の歪みによるモラルハザードで生まれる病気等に、

科学や医学が追いつかなくなる畏れがあるから、

少しづつ真実を示す必要が出てくる。



だけど、

求めよ、そうすれば与えられる。

求めない者には与えられないのだ。




識者は差別心を持たない人が多いのだが、

全体の数割はそういうわけにはいかない。

どんな民族にも善良な人間はたくさんいるのだが、

民族性という壁のない人たちの交流は、

社会的には住み分けが必要になる。

それだけいろんな人たちがいる世の中であり、

現実が混沌から脱しない限り、

差別と闘うことも必要だし、

住み分けは必要なことと思う。




差別がある現実のために

韓国や朝鮮や中国への見下した発言とか軽蔑視は

マスコミではタブーとされる


私は中国系の血が入る国際人なので

差別することもされることも身を持って知っているし、

むしろ差別され迫害される人生を送ってきたから良く知っている。



しかし真実を知っている理由のために、

全てを批判するし全てを擁護もするし、

守るべきことの選別には重々分析を重ねるし、

間違いがあれば修正できるように心がけたい。



マスコミにおいて中国・韓国への非難がタブーとされることは

東アジアの歪んだ歴史と事実を指している意味を持っている



日本人は戦争に負けたから欧米人の前では劣等感を持ちやすく

優秀な国であるためにアジア諸国の前では優越感を持ちやすい

教養の程度によりどうしても知識格差は生まれてくる

教養の程度により悪い者は出てくる



さて、故人の冥福を祈ると供に、

飯島愛の死に繋がる不思議と謎を抽出してみる。



ローマ法皇が23日にクリスマスを祝うことの禁止を発表

ローマ帝国に定められただけの日だってことは

ローマを知るものなら誰だって知っているかもしれない。

肝心なのはクリスマスの禁止理由の方、


ローマ法皇の通知内容は偶然、24日に発見された飯島愛さんの遺体発見と、

彼女の活動内容であったエイズ防止やクリスマス中止の訴えと同じ。

暴く必要のない真実は、

世界は神の保護の下、一定の秩序によって保たれてることと天国と地獄。


人為的か神による示しの発生かは、

印や兆候の発生がないのでわからないが、

飯島愛"本名は大久保松恵"大久保松江

その偶然はまたもや私の悟りと交差する



私も同じ目に合っていたことを知っている。

この一連の出来事は一体なんなのだろう

松江は出雲の国にある地名から来てますが

自分が救世主であるはずはない

むしろ窮地に追い込まれたり病気や自殺といった

追い込まれようとしている状況である



私に対する自殺教唆の気もするが

しかし"いたってへっちゃら"である

ネガティブとポジティブの両方を従える幸せの上に立っているし。



そもそも感情の波の地獄を歩いているようなものだし仏教的にも人間界は地獄。

まだ喧嘩はするけど心は理想的なほど安定しているし

32歳までまだまだ時間あるし

むしろ生きることがコントなほどに冷静である

喧嘩する仲が良い家族もいる。

彼らの改宗には期待できないが、
家族仲は親戚中が羨むほどで問題はない。
老人ほどそれが理解できる。



今回の飯島愛の死の起こした偶然の一致は

死後にもかかわらず2chの私が見ているニュースの掲示板に

「松恵、はやく自殺しろよ」などと何度か書かれていることも含まれる

行動心理科学を逆手にとって、現人神に対する冒涜はまたもや

災害や不幸となって示されていくだろう

かろうじて霊性だけ認めた学会もそのことは否定できないだろうね



悪の仕業なのか、嫌がらせなのかは

啓示を受けていないのでわからないが

私が自殺すると思い込んでいる人はいるようだ



もう一つ奇妙な偶然に、

元恋人が知っている私の嫌いな芸能人が淘汰されていくことがある。

偶然にも私は故人飯島愛さんを嫌いな芸能人として見てたから、

彼女の引退を見て自分に重なる偶然を不思議に思っていた。

このニュースについて情報を模索するうちに、

彼女が殺人者である可能性も知ったのだが、

全身全霊で見ないとわからないし本人とその魂を見ていない。

彼女を愛してる男が近くにいないことが残念だし、

説教を聞ける人が減ってきてしまったのが東洋世界の現実。



なんの偶然なのかはわからないが、

飯島愛の死が悪の側で動かされている結果でないことを祈る。



だけど見逃せない彼女の真実がある。

彼女の行動の中で筋の通っていた面。

それは、

マスコミの過剰な韓国擁護を批判した行為である。

ワールドカップのことを指して言うつもりだが、

過剰な韓国贔屓そのこと自体を批判したことが反感を買うのが世情のようだが、

しかしそれは真の意味で韓国の人たちに対する配慮となっていない。



差別を廃するための配慮が行き過ぎてしまっていくと、

逆に日本人の一般層の中から在日差別を育ててしまう。

そのことは日本人の深層心理に強い警戒感を持たせて、

心の内側の警戒心を育ててしまう。公平さと平等さに欠けるからだ。

事実私は差別を憎みながら生きてきたし、

別の理由もあるのだが、議論できない環境の中で育ってきた。



社会のタブーは確かにバランス取り難いし扱いづらいものであるが、

しかし第二・第三の世帯の人たちはそのために苦しんでいく。

それに政治問題や経済問題の面で苦しめられるのは、

いつも支配者や権力と関係のない大勢の人たちである。



韓国の政治や経済や教育問題に口を出すのがタブーとなるほど、

苦しめられるのはいつも大勢の国民たちであり、

実際問題として中国も韓国も同じような問題を抱えている。

中国とのサッカーの試合で起きたような中国の不努力による蛮行は、

日本人の内面的にも世論的にも反中国感情を高めることになった。

反省しなければ当然努力しないだろうし、強いサッカーチームが育つ希望も薄い。

そういった中国の体制は後々(今も)の経済問題や恐慌を生み出しかねない。

危機感と先見力も全ての民族に必要なことと思う。



そのことは韓国の特にクリスチャンの兄弟たちには知ってほしい事実だ。

洗礼を受けられない理由があるので寝言として聞いてもらってかまわないのだが、

これから生まれてくる日本で生活する子孫たちのためにも、

私たちは自分で自分の首を絞めるようなことは慎むべきだ。

政治の問題は自分の国に跳ね返ってくるからだ。



コントロールされないように進歩することは確かに難しいし、

現実問題として今日・明日を生きる苦しみは多いし、

人間関係の中で義理や人情も大事になっていく。

だけど小さな集団や地域や国を大事にするあまり、

それが地球全体の秩序の障害になり争いや貧困や戦争を生む時、

差別は根本からなくさないといけなくなるから、

現実的問題がたくさんゴロゴロ転がっている中で我々がそれを解決できなければ、

神の導きによって他民族国家へと変貌していこうとしてるのが我々の現状であり、

予測できる未来であり、現実として混血はたくさん生まれている。

争いをなくすことができないと決めてしまうのなら、仏教的にいう無常である。

しかし我々が先祖として後輩たちに示さなければ、

差別に対する問題を解決できなった時代と評されたら恥だと思う。

世界中を敵に回してる気がするが、

しかしそれでも、子孫のためには間違いを指摘することは必要だ。

民意のためだけに経済を崩壊させたら、どこかの兄弟が苦しむことになる。

停滞感は息苦しいが努力と平和の実現のためには進歩が必要だと思う。




飯島愛の死に関してはわからないことが多いが、

現行世界では何かが起きている。



天国の門も地獄の釜の蓋もあけられたというのだろうか。

試練の時です。そのメッセージがまた脳裏に蘇る。

神を信じていない人にはわかりにくいことだが、

私が自殺するわけないじゃん、神の義に反するから。



その反面東方不敗というメッセージと、

腐敗させない葛藤の中で選択を迫られていく。



預言・あるいはニセ預言としてでも伝えなければいけないことを抱えているから。

私は神の存在を信じて疑わない。

時には厳しくなるが、極めて適当に生きている趣味の人でもある。

神の権威の復活がなされる予兆だったらいいけど、

深く触れることはやめておこう。



『巨大スパイ組織? 違法盗聴疑惑にイタリア大揺れ』
2006年09月30日20時01分

●イタリアで、国内最大手の通信会社テレコム・イタリア(TI)の幹部らが
社内に数百人の盗聴担当者を設け、自社を使う電話を大規模に盗聴していた疑惑が浮上した。
●警察や法曹界にも協力者がいたとみられ、伊メディアは「空前規模のスパイ組織」と報道。
本物の国家情報機関を上回る収集力を持っていた、
とも推測され、政界を巻き込んだ騒ぎとなっている。
●容疑者らは97年ごろ以降、数千人分の電話を盗聴。
政府の情報データバンクや銀行、税金関係機関のコンピューターにある個人情報も
入手していた疑い。親友の別容疑者と共に情報を外部に流していた。
●イタリアでは裁判官の許可による捜査当局の盗聴が認められているが、
同容疑者らはこれらの記録も内部協力者から買っていた疑いがある。
●今回の事件で、盗聴による情報やプライバシーが暴露されることも伊政府は懸念している。
伊では数々の刑事事件が盗聴捜査で摘発される一方で、
検察などから漏れる盗聴記録がメディアにしばしば流れていた。


日本でも同じ事が起きてるんだよね。
対象は、メディアが興味を持ちそうな“一般人”。
メディアは興味深い一般人を盗聴盗撮して作品の肥やしにしている。
その上で集団で笑い者にし、こともあろうかメディアを通してその人間へ嫌がらせを流し、
その反応を見て楽しむゲームを始めた。
信じられないことだけど、盗聴盗撮被害の対象になった者の精神状態を追い詰めて遊ぶ極めて残忍なゲームだ。
この話は国民全体から見れば、まだ一部の人間しか知らないように思えるだろうけど、
実はネットによって、世界中に日本で起きた人権侵害事件の事は知れ渡っているんだよ。


全員 (爆笑)………
南原 ………(苦笑)
内村 だから、この番組俺ひとりでやんなきゃいけないの(苦笑)
南原 ……っ!(笑)
東野 でも、ウッチャン、ギャラは2倍じゃないですか(笑)
飯島 そうだよ、いいじゃんいいじゃんひとりだって(笑)
南原 (内村の首を締めながら)死んでくれ、一緒に!(笑)
内村 (笑)あははっ!
南原 死んでくれぇ〜!!(笑)
内村 (笑)あっはっはっは!





以下、16才の時に見た夢、数学の授業中だった記憶がある。

声は曖昧だったが画像として記憶している。

EI YA OUI WEI

ヘイゼルの瞳 ガラスの向こうに 荒地に横たわる牛

意志の志向性が何に向いていて、

得ようとするものは利益なのかそれとも義なのか。

この事件に触れる時間が少なすぎる。

彼女を愛する男が近くにいないことに腹が立つ。



本来は神を知ることから始めればもっと平和実現が早いと思うのだが、

東洋社会の低脳さはEUのような良識の強い社会に変われない障害が多い。

悟りや知識から離れて動く時、

人は選択することで生きていく。



拝啓、飯島愛。

あなたを愛せるような男がいるような時代になるように、

心の傷が少ない時代になるように、

全ての邪悪の払われることと浄化を願う。



生き物である限り人間はみんな繊細だよ。

隣人だったら何かできることがあったはずだ。

人格なんてのは選択で出来ているだけ。

私は魂の存在を明かしていかないといけないのだろうか。

仏教と良心に倣い祈る。


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コメント
この記事へのコメント
せ〜ちんさん、こんばんは。

この世の中で、ある意味で、有名、になることは、
いいことも悪いことも、
勝手に作られてしまうもの、かも知れませんね。

瞬時の選択、で生きている私たち。

動物的な判断が、「生かされない」?昨今です。
2008/12/26(金) 00:36 | URL | kaoru #7Cg6ddf2[ 編集]
こんはんは

歌って 踊る たまにジャンプ
原始人楽しいですよ原始人
(*´ェ` )(´ェ`*)ネー
2008/12/26(金) 01:31 | URL | せ〜ちん #EBUSheBA[ 編集]
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