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書き直す時間がないな、
整理中
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政治家のくせにまだ詭弁を用いる者
学者のくせにまだ視野の狭い者
偽善の塊が時代に大きな波を与えていく
そんななか民主党から宗教批判に近い声が上がるのだが
民主党というのは本当に低脳すぎるようだ
民主主義の維持には宗教との関わりあいが必要不可欠
欧米に見る自殺の少なさや少子化しないモラルの根底には
キリスト教の福祉が浸透している社会構造があるからだ
欧米社会を理解せずに一部だけを取り上げて詭弁として用いて
情報操作しようとするは愚の骨頂
創価学会批判には一部その理を理解できるが
宗教批判はモラルを支える人間の基本を攻撃することに等しい
彼らの目的が濁るほど民主党なんかより公明党の方がましだと思うようになる
政治家や裕福層のほとんどが統合的な視野をもってるわけではないし
どいつもこいつも叩けば埃が出てくるのが人間なわけで
善・悪を極端に持ち合わせることが難しい人間界なのだろうが
しかし時代と文明の進歩はめざましく
我々の未来の世代から歴史的に悪名や汚名を着せられることから
けして逃げることができない時代へと変わっていく
預言者や行動経済心理や真理とか科学者から
本や知識を捨てた人間が辿り着く末路を示されているし指摘されてもいる
マイノリティではあるがそれは人類に必要不可欠な叡知であり
不完全な人間を補完する知恵でもある
考える頭のある人間には常に構造の欠点を指摘される
徐々に変化していく流れの中で
個人の利だけを追う人間や
企業の利害だけを追う人間が
国の運営に関わってるから全体の循環が悪くなる一方である
停滞感に苦しむ時にふと気づいたことがある
複雑に絡む現行世界の問題を解決するには
一度勅命が必要なように感じる
国全体の目標や全体で共有するなんらかの意識が必要だ
それはエコや温暖化のような社会統制のためにすることだけではなく
人道として突き進む人生の道しるべとなる示しのようなものだと思う
この時代が実は、
自由と繁栄を楽しめてきた変わりに民主主義を腐らせた時代として
教育の悪と金融経済主義の悪によって歪まされた時代として
それらが根本的な病巣となっていたことが後世明らかにされていくだろう
それらによって人格を形成してしまった人たちのために
誰も口を開けて彼らに向けて批判をしないし本質を問う議論を避ける配慮はされている
しかし民主主義が堕落してきた時代として金融危機と不況の波は歴史に刻まれる
政策の効果範囲をしっかり計れるのなら
社民党等や民主党はもってのほか
どうしても自民党を超える優秀さは見出せず
日本の構造からしても善き官僚を生かすためには
民主党に政権をとらせるのは逆効果になる
経済の因果律を図る力も低い
本当は権力奪取と自己満足に比重を置いているだけだし
裏で息巻いている陰謀を持つ者もいる
自民党以外からは愚案しか出てないことがわかると思うのだが、
私は結局自民党支持をやめられない
誤解されがちだが、本来私のようなタイプの人間は最大の自民党糾弾者である
自民党を応援しているのは単なる消去法から来るのだし
むしろ真実を知る時に自民党の政治家たちは自分達が一番神罰を受けていることを知れるはずだ
報われない努力があることが彼らの負う巨大な罪悪となる宗教的な話。
信じることに始まり結末は愛である。
日本の良心の塊、魂の塊があることに気付いたことも支持理由ではある。
愛国心のある魂に火を灯す使命があったことは奇妙な偶然だ。
きっかけはまともな議論もできないような中流階層・NET左翼の中傷行為や差別行為が
あまりにも目に余るほどの自分勝手&未来への負債を重ねる志向性が多いので
その邪悪が示す未来が予測できることから本気でムカついたこと
そんなに低レベルな大衆煽動が通用する時代なのかと
自民党支持が正しい見解であり、それにプラスして、
自民党を一番を非難する支持者の育成が時代の急務だと思うようになった。
全ての社会問題を解決できる策は示されいるはずだが、
現実は混沌として雁字搦めに絡まりすぎている。
少しづつ、少しづつ変わっていくのだろうか。
彼らにそれができない時は世界構造そのものが神の子たちによってつくられる。
最近では公明党の政策にも注目しているんだが
どんな宗教も現実的には狂信者がいて悪事もあったらしいことだが
立ち直ることと神の義を知ることに期待する
全て物事を善・悪だけで一刀両断にすることは人間界には難しく、
しかたないので悔い改めることに期待する。
私は太陽神の遣いであることを添えておく。
強引な支配や信仰の押し付けやそれによる差別が不人気を生んだと思われるが、
少なくとも選民思想に毒されてる部分があるのが創価学会であり、
救われる利益のために宗教へと走る人間が多いのはしかたない現実であるし、
教養の問題は権力や権威以外から口を出しても無駄に終わる人も多い。
創価学会の抱える問題は既に多大な業となりつつあるのだが、
私は特に毛嫌いしてたのだが
民主党から出る歪んだ宗教批判を見てしまうと
真理という言葉の揚げ足と取ろうとする人を見てしまうと
真理→科学へと変換して考えていこうと思うようになったことと
未来を想う時は特に
創価学会の善き面を見ないで批判するだけの無神論者の方が危険だと判断できる
少なくとも民主党が無神論的・その実は無倫理観で
社会主義的価値観で政策を提示するほど、
彼らがやってる政治はまとまりのない、
その場かぎりの利権狙いの利己主義者であるだろう疑惑がたつ。
不況になるような秩序が歪んでいる時にはとくに
宗教者の政治参加や政治への提言は歪みを正す力となる
そのことは民主主義の現実である
政教分離の原則は宗教による政治への影響を禁止してるわけではないし
創価学会の良い力を無視して詭弁だけで批判しようとする輩は好きではない
そんな時の民主党による創価学会批判の意図は明らかに売国ではないか
むしろ日本のために動いていないベクトルすら感じる
民主党の宗教批判の不公平さによって
公明党の支持者となることさえも必要だろうと思えてしまう
事実として創価学会は社会という迷路の中で孤立しつつあるのかもしれない
誤解されがちだが、私は最大の糾弾者でもある。
糾弾者でも有り支援者にもなる不思議は
一度複雑な回路を整理しておかないと相手を理解できないから
答えが見えないので学者や預言者というものが嫌われる理由となっていると感じる
民主党の政権奪取に対しては特に危機感が募ってくる。
この国の国内平和の土台が崩れ去るようなら、
たとえば中国の圧力に屈した社会へと変わるなら、
絶対に欧米あたりで生きる方が個人にとっては幸せだろう。
国籍に縛られない価値観の人にとってはそういうことになる。
民族性に縛られなければなおさら。
そのために社会主義という思想を隠して政情を操ろうとするのは罪悪である。
天皇家を守ることは公明党の思想と相反してて合わないが
政治の世界なんてのは敵と味方に明確に分かれて闘っているわけじゃない
敵の敵は味方、昨日の敵は今日の味方、
いつ裏切られるとも限らないし今日の友は明日の敵かもしれない
そもそも敵も味方もない思想と討論のぶつかり合いとか信念の衝突
腐っている政治家は実利に追われたり脅されたりしているから
不況が起きる
政治家というのは宗教でいうならば導師である
導く者である
しかしどうしても利益争いになる民主主義の抱える罪悪は少しづつ
少しづつ狂っていく
日本人の民族性をしっかり捉えて推し量ってみると
水戸黄門あたりに政治をまかせて、
国民はみんなご隠居して俗世を楽しむのが合っていることがわかる。
小泉総理が支持されていたのは言論操作もあるけどそういった民族性が反映されている例でもある。
難しく考えると日本はアメリカと中国の板ばさみで
ズタズタにされかねない構図もあるわけだけど
面倒くさいし真理はアインシュタインに対する冒涜によって沈黙
自民党倒したって最強の野党をつくるだけだと思うが
参議院を民主党に取られてから何ができたというんだろうか、
何を変えることができるっていうんだろう。
めんどくさいから政治ニュースについて考えることをやめようかと思うこの頃である。
でもそういう捉え方ができない民間が民主主義を堕落させるのだと思うと、
豊かさが堕落を生む因果・・・・・・
その破壊を止めなければいけないことに
現実主義者は少しづつ動き出していくが
所詮虚無主義者にとっては他人事・そんなものは金にならない
お釈迦様には申し訳ないが仏教による呪縛を解かなければいけないかもしれない
仏法によって私個人が守られている現実があることを添えておく。
大いなる破壊を止める者は・・・・
灰色の魔女か
それとも
天使たちが地獄に突入するか
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