ワールドインテリジェンスからの記憶

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神を知ることの謎へ迫る者に与える鍵について。

陰謀によって汚れながらも、文章を書きながら私が感じることは、
悟りし者にしか伝わらない迷言の楽しさ。



誤解されながらではあるけど、道を歩く者に与える解釈は全て未来を切り開く力。

表の反対は裏である

表があれば裏がある

しかし

表と裏だけを図ろうとする者は、
表と裏にも媒介があることに気付いてないか、
表と裏だけが物事の事実だと誤解しがち。

認知能力に限界を定めたまま物事を判断すれば、
主観の集積によって現実に歪みが生み出され、

さらに独善的な本能が働いた時には、
実利主義者による理論弾圧が生まれてしまい、
無神論者である場合は特に言葉が心に届かなくなる。

そのため社会主義国家に見るような弾圧的な政治は、
必ず滅亡する定めを持っていて、

定めてしまうために変化に迫られるうちに泥沼になっていき、
剃刀を用いて言ってしまうが、

無神論者である場合は特に「現実不適合者」であるために、変化に対応できない。

民主主義も浄化作用を働かせられない腐敗する要因をもっている。
しかし改革力でいうならもっとも原始的な封建制度のがましだったりする。

文明は汚物である

中国に見る改革や変化というのは、
実のところは現実不適合である思想主義による、
社会の傷や歪みを広げているだけである。
生きてる皆が保身で忙しい。国民のことを考える人なんているのだろうか。

そのため様々な要因によって人民の持つ社会性や現実認識そのものの変化に、
最後は政治システムさえも維持困難になり崩壊に向かう。

政治がそのことに気づいて、
システムの要所要所に保身を図る洗脳的なプログラムを施しても、
政治理念が自由と繁栄を理解していなければ、

政治要因による文明やそれを生み出す知能の格差が広がりすぎる。
その原因は政治理念そのものが人間の神経の複雑さに対応できていないか、
学術的に捉えてもいないことがあげられる。

そのために数少ない学問に支持されてると"思い込んでいる"共産主義は、

民主主義を支持する知識層の多さに驚かなければならない。
ここで邪悪な者が詭弁を用いて1/5が社会主義だよなんてヌカスが、


一国であることに触れない病気がある。民主主義の優れている点は高度で自由な教育を受けられることと、社会が崩壊しすぎる時にはフランス革命みたいな浄化作用が働くことである。

弾圧政治の罪悪はそれを戦車で踏みにじる弾圧政治にあり、成長できない人間たちが権力を牛耳ることによって、社会的フラストレーションは高まる一方だ。


共産党が自己中で嘘つきであることはもはや世界の常識である。


ところで預言者分析に対しては、仏法が役に立つことがある。
力の理を悟る者には、力を持たない理由が解け、
人の理を悟る者には、利を持たない理由が解け、
天の理を悟る者には、全ての偶然と導かれる理由が解け、
そのために悟りし者には神を悟る謎を解く鍵が与えられる。


覚醒する者には聖霊が訪れるかもしれない。
あなたたちの頭には私たちが額に印をしていく。


馬鹿な科学者は前頭葉どうこういうかもしれないが、2000年という時を越える脅威を敬わない人は地獄行きである。もはやいう必要も感じられないが。


ただし、印自体が三次元で出来ていないのかもしれない。そのために科学の祖である哲学を嘲笑する現代の風潮に対しては、

「免罪符」を売りつけたいくらいムカツク。

空間の媒介さえも着眼点。

思考速度が光の速さを超える時、時空を超える何かが起きている可能性もあること。
単純に宇宙人に操られている可能性もある。


さて、忘れないように記録しておく。2007年にワールドインテリジェンスという所にいた時、
あほみたいな中小企業だったけど、

とある日に近所の特産物売り場で美味しそうな物を見つけ、意味も考えずに佛前用の包装をしてもらった日本酒を上司に贈ったら、その後その部長の親戚に不幸が出た。
たまたまだと思うけど


うわさだけど彼の所属は「・一教会」
私は預言者であることを汚されたその時に
地獄を歩くことを言い渡される


自覚できないでしょうか
地獄を構築する者たち

愛を知っていますか?
愛を理解できていますか?
「愛に、気づいてください」


全てを護るためには全てに敵対する必要があり
神の裁きは全てに対して公平であり
一瞬であり
正しいことである


無知と偶然

知と必然

偶然もまた必然


去年起こされた奇跡と波は、偶然にも予知能力が示されていくことと、過去の全ての偶然との一致は、偶然、ワールドインテリジェンスというチンケな会社名が、世界軍事研究機関のネーミングを真似たものであったことはどんな意味なのだろう。無意味なのだろうか。


そして、沈黙を守ることの必要性と兄弟たちを護るため、そのために賢者の石はクリスチャンでなければ見つけることもできない仕組みになっている。

そのことすら大いなる脅威・大いなる示し。
畏れ多いことに、見つけたつもりでもまた隠される真実の神秘がそこにある。



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