およそ全ての雑音が
その翼に触れる時、自らの病魔を露わにする
痛い人、痛い心
そう感じた時実はあなたの心が痛んでいる
神の証を持たぬ時
神の印を持たぬ時
人々は理の一面をとって
本能をまっとうしようとするだろう
しかし神の印を持つ者にとっては
独善を見抜き
悪魔の会堂に座る独裁者の姿を現すことができる
山羊なのか、羊なのか
もう一度、心を開いて聖書を開きなさい
悟りを開いていない者よ
肉によって読んでいるのか
説教心を尽くして、主に還る
もっとも裁かれているのは私たちかもしれない
人間がそそのかされているだけであって
文明によって曇らされる目は何を求めているのだろう
混雑して絡み合う現実の理論は解くにくく
そうして変化を逼られる構図を理解しようとしない者は
押さえつけようとする独裁が抑圧を生み
人間同士が信じるに値しにくい現実をつくる
言葉は毒である
独でもある
独善はヒトラーのような人間を生む
神を知らぬ人間にとっては
義理も人情も信念さえも
生物機能と一緒に衰退していくようだ
神を知らない人間にとって正邪とはその程度の神経なのだ
仏法を拠り所に罪を誤魔化す人々は往々にして悪魔に操られていく。
支配される痛みや苦しみを鎮めてきたのが仏法なのだから。
全てを捨て、出家した者が減っている。
神を知らぬ者にその謎は解けないのかもしれない。
皮肉なことに、
何者に洗脳されているのか
何者に動かされているのか
何者に属するのか
私を計りかねている者は
如意金剛棒で殴られよう
猿の王相手なら貴方は殴られているのだろう
事実は幻想よりも奇なり
今年は牛魔王を倒す段階まできている
その意味は個人的にも多く
人生的にも多く
負担を強いられてるのは私だけではない
兄弟たちには真に申し訳ないことと思うが
全てを支配しつつある退屈な人生の中で
神様からミッションインポッシブルを押し付けられてるのかもしれない
ひどい上司だと思う
大ッ嫌いだ
けど繋がりを絶たれることがない
そのまま地獄へと殴りこみましょう
神を裏切ることによって
天使の堕天使化と同化を狙う時
皮肉なことに仏教者は
不動明王様を相手することになる
如来様の御心を知った気でいるのか?
全て神の手の上で踊っている。
貴方たちは音楽を聴くと踊りたくなるのでしょうか?
躍らせるものは 神か悪魔か
日本は大きな教会に例えることができる思う
天皇陛下のご威光によって全てを守り
国民を育てながら国体を大事にしてきたから
教育も大事にされてきた
善や悪を度外視した教育の中で培ってきた道徳性と協調性は
恐ろしい面もあるけど美しい面もある。
世界はそのことを学ばなければいけない。
歴史によって天皇の威光と権限が削がれた時
この国の民は路頭に迷うようになっていった
人生においても未知に迷う
そのため国民への配慮を考えない無神論者はそのことを利用し
天皇家を攻撃しようとする
神を知らぬ人民を悪魔の釜に陥れようとするから
だから私のような存在は
少なからず無神論者ではない天皇家を守る
そもそも私の失言と出現は
原爆を落とすことに対する罰と
献身を怠らなかった大和魂と
陛下の祈りによる賜物でもあるかもしれない
しかし最も大事な発端は日本人による神への冒涜によることを添えておく
神を知らない民の自立はまだまだ先になるかもしれない
日本には弱者の間違った協調性が起因して起きる社会問題も多々ある
しかし見習ってほしい協調性の支える道徳性と犯罪率の関係がある
豊かさによって護られている平和だと思いたくないが
マクロ的中身は兄弟たちに任される
全て神の恵みに起因することだから
それに私たち人間は完璧であることが難しい
どうしても神を求めない者がいるために
世界中で人々は悪との闘いを強いられるし
コミュニケーション問題は科学的に解決することが望ましいでしょう
肉によって罪から逃れようとする者よ
無神論者の力の根源と所在を科学によって暴きだされることを恐れなさい
敵は本能寺に有り
触れれば触れるほど浮き彫りになるのはなんだろうか
無神論者に統治を任すことの危険さを恐れなさい
そんな文明は汚物である
私を個性だと思っている限り
2心によって一意も二意も作り出す者よ
一心不可二意
二心あれば混沌である
性前節も性悪説も何を前提においてるのだろうか
差別を根本から失くしましょう
鏡と鏡が対峙する時
悪魔はその姿を現す
サタンを封印しましょう
私の言葉を神の否定に利用する者も
努力をすれば少しづつあなたの中から
悪い方のあなたを連れ去っていくでしょうけど
聖なる炎に浄化される者
地獄の業火に焼かれる者
知能が備わる限り
あなたは聖書から逃れられない
自分という鏡の中に命のロウソクを立ててみよ
魔が現れるのは
鏡と鏡の間に立てた命である
聖書を求める者には
真の命が与えられる
全て無神論のために言葉を引用する者は
魂を損ない肉の希望をまっとうしようとする
そのことは因果の法則で世のバランスに影響していく
滅びの警笛はその段階の意味である
日本国民の自立にはまだまだ時間かかるが
時代が停滞している限り皇室に害をもたらす者を許すことはできないし
そもそも皇室は預言者の子孫である可能性がある
武家同士の争いがあった時代もあるかもしれない
だけど明治天皇の善意やご先祖様の善意を無下には出来ない
いつから忘れられてるのだろうか
天皇は国民の象徴である
いつから忘れられてるのだろうか
教育勅語
ある種の神父としての役割の中で皇室が存在し
日本人を導いているのが天皇家である
それを壊すことは教会を壊すことに似ている
大和魂の祈りに対する敬意もあるので
断固として断る
さてさて、勉強中
神に触れてしまうことの罪悪は
知っている者ほど
真実が現実よりも奇であり
それぞれ責務を負わされることと
その信念だけは腐ることもなければ
その情熱が冷めることもないことを知らされることである
天皇家さえも神を恐れることでありましょう
そもそも天皇家は支配者ではなく
文句を言い合いながらも我々は国民の象徴と付き合えると思う
だが、全然そのレベルまで歴史が成長していない。
寛容さを取り戻し、
現実を見極めていきましょう
攻撃は最大の防御
悪に惑わされる者など
簡単に転倒させることができるはず
水面下で、最高峰で、
遊び相手に事欠けるんならしかたないんだけど
私に聞かないでほしいな
祈りなさいよ
洗礼を受けた者よ
真理を求める者よ
邪を取り除く真理の眼を開きましょう
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