水ごとの争いを鎮めることを
浄化という
教会はとっくに信仰を捻じ曲げていたおり
千年の長きに渡って封印されていた龍が目覚めたとき
フリーメーソンリーたちは勇敢に龍と闘い
龍による破壊と支配を阻止した
聖書が政治から離れた次代から
騎士たちは龍を操るようになり
やがて大空を飛ぶように
騎士は龍に乗るようになった
神にも龍にも寿命はないけど
人間は死すべき定めの者であり
死す定めから解放されるのが信仰であり
真理を歩むことによって神の元に戻ることができる
解放された龍に戸惑うことなく克服しなさいよ兄弟たち
フリーメーソンリーの教義は
龍に乗る訓練の一つ
それは心の中にある神ではなく
万物、無さえも創られた神
その名をみだりに唱えてはならない
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