占領政策は
無能な人物ほど有用であると説く
それが国益に関する知略の根源である
創出される政治家というものが自分の足元しか見ないのなら
いくらでも操作できるというもの
そうして日本という国は際限なく細断されていく
物事の表面からは真実が見えにくく
実のところは
アメリカの支持を最大に得て誕生したのが民主党政権
人類の頂上に位置する極秘事項が多々ある
しかしそれを説いても世間はそれを信じたりしないだろう
平民とは自分の信じるものを選びそれを信じる類なのだから
それも含めて一流の情報管理がなされている
大事なのは結果であるけれど
派閥よりも 一部としか癒着しない民主党政権の方が貧富の差を生み続ける
それでも富は生まれ続けるので搾取は延々と続く
なぜなら富を有無のが弱者なのだから
政治に幻想を抱いていた国民は
ライオンという自民党が去ったあとの
ハイエナという民主党に食われる
本当に全体の利益を考えるのであれば
日本の夜明けは技術者の創出にかかっている
この記事のトラックバックURL
http://lufeng29.blog108.fc2.com/tb.php/247-6a0289f2
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック









![H (エイチ) 2009年 12月号 2009年 12月号 [雑誌]](http://images.amazon.com/images/P/B002UE1A5S.09.MZZZZZZZ.jpg)



