愛の調べは全ての物事を紐解く鍵です。
人間は皆同じではありません
たとえば歌を歌うことを
様々に、各々の全てを込めて歌う人が良い例です。
大勢が歌っているとき
不協和音にきこえることもあれば
鳥肌がたつほど感動させられることもあるでしょう
それぞれの歌があるように
それぞれの歩みがあります
そして
人それぞれの歩みの中に
真実の実は煌いています
惑わされないで
残念ながら生まれつきの悪もいます
でもその悪をも慈しむ時
固辞していた自分の心に気づくことがあるかもしれません
たとえば
勝手に終わりをつくっていませんか?
自分で限界を決めていませんか?
把握していると思っていたりしませんか?
心を開くのが聖書の役割だけれども
だけれど
そこでも心を固辞すれば邪念にとらわれ
真実を見つけた解きから
真理が失われる
物質には限界が存在するけれど
精神や魂には
限界はなく、終わりもなく
愛にこそ
限界はなく、終わりはなく、終末もない
だからこそ
移り変わる心を愉しみ
慈しみ
育みを怠らずに
愛ある心を持ちましょう
仏法の矛盾を解き放ち
聖書の8つ扉を開く時
額に印がつけられ
愛を知る者に
使命が与えられていく
求められてない使命だけれど
悟りを開いた者は
愛を守るための闘いに赴く
熱のない生き物に
情熱を取り戻させるために
真実の聖歌プロジェクトが指導・始動している
聖人たちに気づきませんか?
あふれている愛に気づいてくれたのなら
愛の種を踏まないように歩みましょう
預言者とは4つの名を持ち
四つの名の上にさらに一つ名を持ち
時代によっては
神によって名を秘められたものが登場する
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