物販で忙しくなることもあり、
ブログはしばらく放置状態になります。
リンク先様、ご容赦願います。
無意味だけどもったいないので↓


昨日、投票場の様子を見ながら、
地元の投票率の低さに落胆しました。
人、少ないよ。
その後FNNで、
今回の投票率40%と放送され、
TBSで、
早くも自民党惨敗を前提に、
「今回の惨敗をどのように受け取りますか?」
等という質問が相次ぐ。
八百長ですか?
おまえら、
ほんとうに頭は大丈夫か?
ネガティブキャンペーンは、
投票率の低下という現象を作りました。
自民大敗しました。
しかしこの時に気づくべき重要なことがある。
まず投票率の低さから、
前回の投票率55%のうちの15%の人々が棄権した結果だということ。
これは、その分の票は自民支持であった庶民票の可能性が極めて強いです。
簡単な引き算だ。
この程度の投票率低さはまさに庶民を選挙から遠ざけた、
利権構造による、
組織票の反映された選挙となりました。
今回の自民党叩きの正体、
実は、
左翼的思想、
中国共産党の資本、
北朝鮮の資本、
公務員の利権団体、
日教組による言論操作団体、
保守派反自民党。
色々交じっていたのが本当です。
民主以外は議席を伸ばすどころか減りました。
残念がっている人は多いでしょう。
大勢が利用されてるだけですから。
小沢一郎は党のために勝つだけじゃなくて、
国のために勝とうとする気を持っていないかなぁ?
戦後一切の責任を取らずにきた社会党、
売国元自民党議員のいる民主党が参議院を占領しました。
今後の政局は反日マスコミの狙い通り「混迷」します。
残念ながら国民の願いである「政治の改善」はないでしょう。
希望論で政治が変わることはない。
力を持った行動じゃないからね。
現実は真実を敵にしない力関係が全て。
真実や真理に反した力は滅びるだけです。
人類の歴史も政界の歴史もそれを教えてくれるはずなのだが、
所詮、動物。
外国人参政権、朝鮮系の1000万移民。
次の衆議院選挙でまた自民党が負けるなら、
この国は滅びたいのか?
以前ブログに書いたように、
私は政界の扉を叩きます。
面倒な言葉を吐きますが、
世界は本質的な平和ではない、
平和の空想を持てるのは日本人くらい。
ほとんどの国の人々は、
力関係とそのバランスを理解しています。
本当に人々が願うべきは、
日本人のような平和ボケを、
平和を信じたい心を、
世界の中に投影していき、
世界を良くすることです。
実は最上流階級とされるフランス社会の日本贔屓は、
これが重要なポイントとなっています。
日本の美しさですよ。
しかし
力を手にするためには、
様々な矛盾を飲み込む必要もあります。
正しい正しくないだけの一刀両断に区別できないのが現実社会です。
力に溺れてはいけないけど、
良心の有る人ほど、
確かな信念を持ち、政治家になるべきです。
多くの良識あるブロガーにも警告を送りたい。
我々の啓蒙活動は、
平和ボケが生み出したのかもしれません。
人間が影響され支配されるモノである限り、
良識の有る人ほど、力を持つべきなのです。
世の中を作る力を身につけましょう。
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