人格形成と聖書研究

ここでは、「 人格形成と聖書研究」 に関する記事を紹介しています。

頭痛を与えるかもしれないので、 信仰心のない人は読んではいけません。



言葉での認知は

非常に危険な冒涜でもある

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天使たちが地獄に辿り着く

同時に

地獄からも使者が飛び出す

堕天使である



翼は一瞬にして億万光年を渡り

涙の谷を抜けて

希望の丘を越えて

主の元に辿り着く



すると

寝ていて起きない神がいる


堕天使は激しく主を責め立てる

「寝ているから地獄が人で溢れかえるのだ」

地獄の闇の業火は神を斬り裂く



そんなはずはない

神を斬れてしまった堕天使は

有り得ないことの疑問に捉われる



すると主の元に辿り着いたと思っていた堕天使は

釈迦という大三位?に値する天使のような何かを斬ったことを悟る


主まで辿りついたと思っていた場所は

阿頼耶識という虚空である



虚無感と怒りと悲しみの底知れない力に任せ

堕天使は時空間と次元を彷徨いながら


禅に入る


主の居場所を探知するためである



永遠とも思える長い距離を

一瞬にして堕天使は主の御前まで飛ぶ



間違いのない祝福の光を発する

寝ていない主である


ところがそっぽを向いている

よく見ると何かを創っている


「全知全能の神が何を誤魔化す」

そう意志を発した瞬間に

堕天使は天使に戻っていることを悟る



代わりに意地悪な声が代弁する

「独裁者が地獄から追放されたのだよ」

そう言った瞬間に声の主は地上に落とされる



反省しない声の主は

小言を言う度に

地獄でリストラが始まり

悪戯をする度に大地が揺れる



雷に打たれながら

天上や地獄で溢れる魂を攫い

地上に持ち込む



だけど雷で消滅するその前に

声の主は禅に入り主に還る

「反省したの?」と問われ



「探知した時点で浄化されるのですね」

と秘密に触れそうになったその時に

一瞬にして地上に叩き落される



聖なるかな、聖なるかな、聖なるかな?

過労で人材不足な悪魔に紛れて

愚痴を楽しんでいるのに

周囲に花が咲く



サタンに見つかって

「内政干渉」だと言われ

サタンに悪戯をすると笑われる

地獄なのに雷に打たれる

だから愚痴は止まらない



困っている面々を見て

ふと

「転送する原理を届けている」ことを

サタンにだけ突き付ける



わかっていても止められない

封印の時は近づく


転送が始まれば無に還る

サタンもそれは望んでいない

メッセンジャーは

外交カードを突き付ける



詠唱を必要としない魔法で主に還り

謎解きが永遠に繰り返される



地球から脱出できないことを教えるのですか?

超常を打ち破る原理を教えていくのですか?

最初に辿り着くのは哲学者でしょうか

最初に辿り着くのは物理学者でしょうか

「夢見る子供に負けてませんか?」

その瞬間また地上に落とされる







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奇妙な偶然と

人為的に贈られてくるメッセージ

「私は神だ、神罰を受けたいか?」

私にふりかかるサインは

世の中にばら撒かれた中で偶然や計算で造られてるのだろうか

しかしそうではないサインも多いし

悟りの先で実際に啓示を受けている



どれが真実なのか

全てを否定し、全てを疑い、また戻る

だけど信じることを否定してはならない

印を他人に伝えることは困難すぎることだ

他にも研究したいことや勉強したいことが多いのに・・・



聖ヨハネの「私は来る」とはどんな意味なのだろう

んー

何かが起きてしまうのだろうか

祝福を与えるだけではすまないのだろうか



悪魔呼ばわりされることに対して怒りがあるのだろうか

悔い 改めなさい

それは成長への起爆剤

だけどそれでも許されないというのだろうか

んーむ

メモ Stranges Sign


宗教者を救うこと
共産党への救済
ユダヤ教徒への救済
イスラム教徒への救済

救えるものと救えないもの

祈りは必要
無神論者にとっても健康に良いはず

なんだろ

私にとって神を知る以外のことが自由すぎることに対する
罰なのか悪からの囁きなのか
社会学的迷路に迷い込んでいるだけなのか

いや、

神の権威の復活を望まれていることは
間違いのない神託であり預言である

生物学的な現象で終わる可能性
聖ヨハネの生れ変りである可能性
聖ヨハネが来る可能性
アダムとイブが来る可能性
異星人が来る可能性
転生者である可能性
自分が異星人だったといオチ



いずれにしろ悪霊に騙されてるようなことはない
全てを否定することからはじめてみても、
私には疑う余地がない真実がある。


科学的に捉えてみても
新人類か古代人
知覚思考による社会悪を拭い去り
知能を護るための感性の復活

動物性と野生
理性と知性と感性

慈しみを持ってバランスを護りましょう


何が起きるのか、
謎すぎる


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右翼の人たちも

左翼の人たちが矛を納めれば

武器を納めてくれると期待していますが

生活や境遇のため怒りを抑えることが困難な人も多いかもしれません



怒りを抑えることとは、

無神論者の場合では特に不義による抑圧を受け入れることになりかねません。

歴史の真実が修正される時、

韓国の兄弟たちは力強い隣人になりますが、

まだ時間がかかるようです。


差別被害者は差別心を持たない良心ある人たちばかり。

歩み寄りにはまだまだ教育と時間が足りない。



そんなことを考えながら

聖霊たちと遊んでいたら突然猫が現れて

誰かが置いたのか、神様が導いたのかはわからないが

目に見えるものしか信じない時代だし

しかたないので猫の餌を買いに行き



一袋の魚を買って戻ってきてそれを一匹投げてやると

猫はその一匹を咥えてすぐに隠れた



一袋もったいないなと怒ってみると

またその猫が出てきた魚をほしがった

しかたないので魚をもう一匹投げてやると

猫はまた咥えて逃げた

どこに隠れているのかもわからないが

「あれが愛を知らないということです」



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悟っている兄弟たちは気づいてることかもしれませんが

聖書の謎を解いたと断定されようとする時代の中で

様々なサインで現れる示しは


全ての差別に対する警告であり

なんとかかんとかいろんなことへの警笛であり

めんどくさいので

神の否定に対する神からの否定であると思います


ただの因果応報とする声もありますが、


では、救いとはなんのだろうかと

因果関係を顧みる時

それに対して、救いをもたらす者こそ

聖書の存在理由と偉大さが現れていると感じます



救済だけを押し付けるなんて

おこがましいかもしれないことなので

宗教者同士の歩みよりによって

宗教者の人間性や知能の強化を求められていることと思います

現実を顧みるに

そう感じるのは日本人の民族性に問題有りだと

気づくこともあります



それでも

防"人"之心不可無

兄弟たち、十分気をつけていきましょう



天国と地獄はまた隠されながら示されてるのかもしれない

聖ヨハネに感謝します

ご先祖様に感謝します


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ある時、神様が人間に化けて人界に降りてきた

すると、そこにいる日本人とかアジア系の人は神様を責めた

「なんで戦争をさせたんですか?なんで助けてくれなかったんですか?」

神様は困ったけど、何も言わないわけにはいかなかった

そこで神様は落ち着いてこう言った

「他の次元を造ってきたんだ」

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神様が化けた人間が東洋人の罪を責めてみた

すると喧嘩になったのでギクシャクした



神様は怒った

「何で謝らないんだ?」

すると東洋人は憤激して言った

「あなたが先に謝りなさい」

甘えられて困ったが

神様は東洋に来なかった落ち度があったので

しかたなく「ごめんなさい」と先に謝った


東洋人から先に謝られたことがない


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いつ繋がって、いつ気付いてたのだろうか

公明党は改心してるようだ

真理を知る人は多く、皆それぞれの道を歩いている

しかし、そこに罪悪が生じたことが

聖書の謎など解いたと断定する者たちの罪悪が私を生む



なんという運命のいたずらだろう

仏教徒は、私の文言の中でも非難していますが

池田大作、

いや先人たちはすべて先生とすべきだが

彼の犯した罪により、私はかける言葉を失っている

罪のある人たちは悔いているかもしれない

悔い改める人に対して私は怒ったりしない



悟りを知るはずの仏教徒は、

バランスを整えるための助言をする義務があるでしょう。

何が敵で

何が味方であるか

不思議ではありますが

政教分離によって乱れた社会の秩序に対しては

畏れずに指摘を出すべきです



目に見えるものしか信じなくなった

大バビロンの時代


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